スカイツリ-にも心柱、いなしの発想・・・
今日は朝からノンビリ散歩。
実は少し体調が○○気味で昨日からお粥です。
で、例によってサンデ-モ-ニング、
冒頭中国問題から浅井氏が暴動ナショナリズムの危険性を指摘。
河野洋平氏は、アグリ-トゥアグリ-、
その意は合意できないことを合意するのが外交なのだということです。
また、最近のイスラム社会の反米の裏に一本の映画が関係しているようです。
そり結果、リビアで米大使が襲撃されたとか。
日本では自民民主の党首選、
自民は二世、改憲で一致し、民主も保守の党、
デフレ解消はというと、原因の一つとされる社会保障改革はこれから、
年金をはじめとする世代間不公平をどうするか、
日本の1400兆円の個人資産の65%が65才以上で保有、
このうち1割が個人消費に回れば(多局で石波氏)・・・
やはり税の手当てが必要との認識ですね。
サンデ-・・・の「風を読む」では、日本発「いなし」の発想がヒント。
寺社建築の知恵としての「心柱」もそう。
「スカイツリ-」にも採用されているようですよ。
