なじみがない相続対策はまず現状把握から、会社の設立も検討して | m.kojimaのブログ

なじみがない相続対策はまず現状把握から、会社の設立も検討して

相続税対策って、なんだと思いますか?


一般の人にはなかなかわかりにくい相続、なにしろ、人の生死はたった1回きり、


普通では父母各1回きりです。


ですので、なじみがない、情報がないというわけです。


対策となると、まず相続税についての理解が必要、


そして、相続に関する民法、農地法、などです。


それらの知識の上に初めて対策を問う資格ができるということです。


それから、現状把握がなにより大事、結局、対策といっても、資産の組み換えが主となりますので。


場合によっては、会社の設立も検討することもあります。


組み換えのうちには、建物の建築、賃貸住宅や店舗への投資なども入ります。


といっても、扱う案件のほとんどが申告書の作成業務なんですが・・・


なかなか馴染みがないことで、申告などは期間もあり、時間も気苦労も結構ありますね。


なので、私どもの出番があります。


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会社の設立は


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(合同会社が安くて簡単)