熱は微熱ですが、関節が痛くて咳が止まらない。というわけで、そんな気持ちを表してくれる加工アプリを探してみました。

余白部分も大切ね。

ほら、精神的にも弱ってるというか繊細?な画になりましたでしょ?


カリタさんからいただいた、フィルターとガラスの器です。オキナワコーヒーフェスタ2019のときにもらいました。

カリタのグラインダーで豆を挽いていたら、くれました。

蛇腹状のフィルターは、豆とお湯が接する表面積が増えるという構造ですね。

使ってみたら分かるけど、これは1人用の量をドリップするのにはあまり向いていないかも。

お湯が早めに下に落ちてしまうから。

ということで深煎りの豆には向いてるかも。


けっこういい感じの画。

これは、ある程度もとの画像が良い(自画自賛)から加工しても良い感じなのかも。と思ったり。

ちなみに左のカップは、惜しまれつつ閉店してしまった金武町の「いとまるカフェ」のマスター崎浜さんからいただいたものです。

東芝の昔のロゴをごらんください。これは名護で見つけたものです。この加工がピッタリなノスタルジー溢れる雰囲気。

ちなみにアプリはコレ。


回し者じゃないですが、よければ使ってみてください。

仕事キャンセルして休んでいます。この投稿がクライアントさんに見つからないことを祈っています。苦笑
 

-キツくなってきたのでまた少し寝ます-

 
これ、風邪まだ悪くなるのかなぁ。長引いてしまっています。

明け方、キツいんですよねぇ。


いつものカフェに行ったら、いつもとちょっとちがう雰囲気でした。

これはいつものおばぁ。

黒い服の兄さん姉さんが、お葬式の段取りについて話しています。


80人弱のこの小さな集落は、誰かが亡くなると、住民のみなさん総出でお葬式をするそうです。

わたしは宮古島育ちで、沖縄本島でも長いのですが、初めて聞いた。みんなでやるのか。

そういえば、新美南吉の「ごんぎつね」で、兵十のおっかぁが亡くなったときに、そうしていたなぁ。

昔はどこもそうだったんだろうか。

みんなでやるのか。

ひとが亡くなるということはとても残念なことで、これに向かってカメラを向けることについて、とても慎重にならなくてはいけないけれど今映像に残さないと、この文化の形が無くなってしまう。

そんなことを感じました。若者も子どもも、とても少ない集落です。

そしてこれは、わたしたちのこの国の未来でもあるわけで。必ず、どこもそうなる。


おじいちゃんは、奥さんを亡くしてからひとりでごはんを食べていて、どうやら栄養が足りていなかったようです。

お悔やみを申し上げます。

ひでくんは、いつもと変わらずにコーヒーを淹れていました。

 

-地域の限界がくるとき、どうするのだろう-

 



森山良子さんのは1977年、井上陽水のは1973年のレコードです。どちらもわたしが生まれる前です。

うちの親父が20歳のときに井上陽水が氷の世界か。若い陽水もカッコいいなー!なんだこのひとは。天才かよ。

それにしても、森山良子さんにこんな格好させて。もう。下をわざと見切れさせて、エロさを狙ってますやん。

朝からターンテーブルです。アナログレコード最高。



ぬこぬこ、ぬこさん。

これは昨日の名護市嘉陽。これは次の記事にしよっと。

それにしても、森山良子さんには「さん」つけて、井上陽水には「さん」つけないのなんでだろう。

なんならヨースイて呼ぶもんね。大先輩なのに。
 

-あ。今日も応援ありがとうございます-

 
今日も楽しんでいきましょう!

あー。体調わる。そろそろ熱が出てきそう。