沖縄でこの規模の夜霧はなかなか見ることができません。よね?

火曜の深夜のお話です。この現象が沖縄で起きるのは年に数回だと思います。あ、もっと北の国頭なんかは数回ではないのかしら。

個人的には沖縄で最後に見たのは4月ごろ。なので8ヶ月ぶり?

息子と風呂から上がったときに、化粧水を塗らないでいい空気を感じてたんですよね。

ヘンだ。

暑いし湿度が高い...

息子寝かせて23時ごろ家を出たら、そんな感じ。みるみるうちに霧が下りてくる。


我が家から徒歩圏内。高速道路のロータリーバス停です。


こちらは高速道路の高架橋。右奥は電照菊の明かりです。明かりが霧に乱反射してるんですねぇ。
 

-なんだかいつも応援クリックありがとうございます-

 
ブログランキングのバナーが抽象的すぎるかなぁ。どうなんだろ。

あ。話を戻します。
これなんかもう、雪国グリーンベイかと思ってしまいます。ごめんなさいアメリカンフットボールです。

これは別に霧じゃないけど。

これも別に霧じゃないけど。

クリスマスのイルミネーションが消えたあとの柱の下から、カメラを構えて眺めた景色。三脚固定して、ISO100とか200でシャッタースピード5秒くらいかな。

眠たかったけど、ステキな夜でしたん。




手軽に行けて、独り占めスポット。クルマを停めてから砂浜を15分ほど歩きますよ。
 
ここでキャンプしてて他のパーティーに会ったことがない、そんな場所です。
 
手軽に行けるポイント。
 

-なんだかいつも応援クリックありがとうございます-

 
あー。今夜は星空でも撮りに行こうかしら。
 
まだ忘年会ひとつも行ってないですけど、すでに体調不良なのはなんでだろう。
 
あ。この絶景ポイントのmapは後ほど追記しまーす。
 
はい、追記です。
 
この場所、ヒーピーという場所です。ヒッピーではありませんので。こんなんじゃないよ。
ボカシは入れときました。出典は...
A group of naked hippies lounge on the beach during the Isle of Wight Festival in 1969.David Redfern / Redferns
 
まぁとにかくそういう場所じゃないですので、どうか安心してください。

...もはやそういう場所であって欲しい気がしてきました。
 

 
ここの駐車場の南端から歩きまして、
 
砂浜を844mほど歩きますから、

だいたい15分くらいかなというロケーションです。

 

以前はクルマで直近まで行くことができたのですが、高級ホテル「ひらまつ」さんが丸ごと買い取ったようで、実質ひらまつプライベートビーチ状態な場所です。

 

しかし海はみんなのものですから、浜を歩いてエントリーするぶんには問題ありません。

 

そんな場所です。ただし、もし行くなら嬉しいことですけど安全には注意してね。満潮時には濡れないと歩けないトコもあります。です。危険度は5段階で言えば0ゼロ。

 

今日もありがとうございます。あー眠たい。

 

 

 

 

 

 

昨日の記事の番外編やってもよろしいでしょうか。写真が15枚で収まらなかったものですから。



素晴らしいデザインの建物だ。



板をセメントにハメとんな。


この階段も好き。


立派な立派な福木だ。



この1ヶ月ほど、カールツァイスのPlanarにどハマリしています。素晴らしいレンズです。