チャンバラの教室だそうでsu
チャンバラ…
昔を思い出すなあ。
参加者全員が
切られても絶~っ対に
認めなかったなあw
↓10月10日付の中国新聞
↑これ、子供の宿題です。
「新聞の記事を切り出してノートに張って発表する」って…
いいぞわが子よ、それは父ちゃんも温存していた記事だ。やっぱ感性が似てるのねw
講師の先生は殺陣を20年!
右側の紺色の人がそうです姿勢がかっこええ!

切られてる人は
腰から真っ二つですねこりゃ
教室の内容は
「切る」「切られる」のタイミングを入念に合わせて
体で覚えて、
1分間の細かな筋書きに沿って演技する…
既に二人、切られておいでですね

そして録画しておいて
みんなで楽しむそうです。
緊迫感すごいんだろうけど
イイね!って切られ方ができたときは
うれしさひとしおでしょうね^^
演技を通して、
いろいろと身に付くそうですよ
↓
演技を全員でうまくやり遂げるためには
相手と呼吸を合わせられるかがポイントなので
自然とコミュニケーション能力や集中力が鍛えられるそうです。
そりゃあ勝手気ままにやってたら
まともなものにならんわなあ
無茶苦茶にしようと思えば簡単

みんなで守る約束事を
筋を通して守ろうとおもえば
ものすごく大変ですよね!

あと、切られるときに
顔を大きくゆがめるので

表情が豊かになったという人も。
そりゃそうか、
やってないことを急にできるわけないもん
こういう時にガーッ!とやるから
日常の豊かな表情につながるんかも
日常の場面で
演技の時の自分と
どこかがつながって
表情が
「思わず出ちゃった」ってのは
たしかにアリそう

非日常的な場での振る舞いが
日常での変化につながるんすかね
2週間前になりますが
板坂裕治郎さんのブログセミナーに参加させていただきました
初めて会った人たちと
そのまま飲みに行くだなんて
ワシに今までそんな「自分」は
なかったんだけど
ワシ、何か変わんないかと。
変わんなきゃ、と。
懇親会も参加させていただいてきました。
結果…めっちゃ楽しかったです!
でもその非日常と普段とは
なかなかつながってないです。
変なカラ、
なかなか破れませんなあ…
「バリバリやぶれて知らぬ間に脱げちゃってた」
↑こうなれるよう、
今日からも明日からも、のめりこみます!
切られて悶絶しながら倒れる練習も…
そのうち一人でやってみよっかなw!
ここまでお読みくださってありがとうございます^^
ではまた >ω<)ノ シ









乗ってますね

建て替える間のホテル代を負担したり
買い取りにも応じる姿勢だとか。
聞いてみたくないですか?
