
1993発表のアルバム、ベイビー・アイム・バックです。70~80’sにかけてディスコソングの雄、元クール・アンド・ザ・ギャングのメインボーカルJTのソロアルバムです。かなりポップ食が強く、R&Bとは言い難いですが、甘く切ない歌声はこの季節の男心にしみます。プロデューサーにKhalis Bayyanを向かえての、ベイビ・アイム・バック、ネクスト・トゥー・ユー、サム・カインド・オブ・ウーマンはJTらしいなぁ・・何故か和むんだよなJTの歌声。
*このアルバムもジャケットが無い、CDチェンジャー物^^;です。