
昨日は代々木でコービー・ブライアントを拝んできました^^
1987発売。珍しい白人と黒人のデュオグループ、ザ・システムのアルバム「ドント・ディスタブ・ディス・グルーブ」は帰国後、ファンクにはまりまくっていた時代お気に入りの一枚です。キャメオ、ザ・ギャップ・バンドや復活したオハイオ・プレーヤーズ、スタイルスティックスなどなどが思いだします。毎週末、芝浦倉庫街、六本木トゥーリア、自由が丘のアズセナなどでパーティー漬けだったなぁ 東京八重洲のオフィス街の地下に在った、夜だけクラブになるお店(80's?名前失念)も良く通いました。
当時このアルバムに関してはは、こてこてのファンクやR&Bよりも軽いノリが大好きで、南部や東部と言うより、イギリス テクノポップス風に感じていました。ホーンセッションなども打ち込みなのでしょうね?
1曲目のドント・ディスタブ・ディス・グルーブや6曲目のナイト・タイム・ラバーがお気に入りです。
夜遊び後、朝帰りの首都高速や湾岸を流すのにぴったりのアルバム。