COVID-19による毎日の自粛生活、
そして腰痛・脚痛による体調不良で思うように動けない左衛門佐。
そんな日々溜まるストレスを解消してくれるのはやっぱり可愛いにゃんこ達。
親バカ丸出しなのは解っているが、でもやっぱり可愛い。
仲良く肩寄せあって眠る雪晶(ゆきら)、睦月(むつき)、真丸(マル)。
この子たちのヒーリング効果は本当に凄まじい威力がある。
マジで苛立って心が波立ったときでも
この子たちのどれかを捕まえてギュっと抱きしめると8割方のイライラは改善する。
ニャングルジムで和む月凪(ルナ)、音色(ネイ)、真丸(マル)、睦月(むつき)、雪晶(ゆきら)
そしてもう一つの左衛門佐の趣味である魚の観察。
その中でも日々大きくなるホウボウの子供の成長はちょっとした楽しみだ。
この子は採集したときはまだ1cmあるかどうかの小さな稚魚だったのだが、
日に日に成長し、今では全長で3cmほどになった。
白い発砲スチロールで飼育しているので色が着かず、
体色が白いホウボウになっている。
本来このサイズのホウボウはまだ黒い体色をしているのだが、
やはりホウボウの体色は生息環境によるものが大きいようだ。
最近ようやく少し色着き始めてきたのでこれがもうちょっと成長して幼魚化すると
どんな感じになるのか・・・とても興味深い。
さて・・・そろそろヒラメの稚魚たちが底着していてもいい頃だな。
近いうちにマゴチたちの餌捕りに浜行かなきゃいけないから
いるかどうかだけちょっとだけ調べてみるか。
腰と脚の調子が良いときを見計らって・・・。