おじいさんは山へ芝刈りへ・・・
アスランさんは宇宙へ残党狩りへ・・・
そこへ
どんぶらこっこと流れてきたのは
謎のカプセル
アスランさんはそれをうちへ持ち帰ることにしました
「ただいま。カガリ」
「おかえり~アスラン・・・ってなんだそれ?」

「宇宙で拾った卵だよ。」
「たまご~!?でかすぎないか!?」
「ここから生まれてきた子を俺たちの子供にしようよ。」
「え~!?こどもってお前!」
とカガリが文句を言いかけた時
ばきばきぱき・・・
オギャー

卵が孵化しました。そこから出てきたのはなんとも怪しい仮面をした男でした
「うわ~!なんだこいつは!」
「ガ~ン!!なんてかわいくない・・・」
あまりの怪しさにすっかりドン引きの二人
そこへ・・・

「ママ~」
「ママァ!?」
「ママ!?」
ママと呼びながら擦り寄って来る仮面。
「ア・・・アスラン。お前が拾ってきたんだからなんとかしろ。」
「えっ!?でも
俺たち 夫婦
じゃないか。」
「誰が夫婦だ!とにかく!お前が責任持って面倒見ろ!」
カガリはそう言ってそそくさと部屋を出て行きました。
「う~ん。と言ってもどうしたらいいんだか。」
アスランは悩んでしまいました。
すると

「な~んだ。子猫ちゃん行っちゃった。野郎に世話されても面白くないっつーの。」
という声が
「なんだと!?まさかお前カガリを狙って・・・!?」
血相変えて仮面に詰め寄るアスラン
そんなアスランに向かって
「フっ」
となんだか挑発的な顔をしているだろうと予想される感じで笑った。
「ぬううう。この変態仮面め。カガリは渡さないぞ!」
「それはどうかな?小猿ちゃん。」
バチバチバチ・・・
ここみ仁義なき男の戦いが火蓋を切った・・・
<続かない!>
またわけわからん話を・・・
ガチャで取ったネオです。あまりにも怪しかったのでネタに使いました。
「白いボウズくんっ!」
って台に書いてあります。そしてなぜかダッシュポーズ
超 変です
でもみんな変なポーズしてます
つっこみたくて仕方ありません。
明日ネタがなかったら突っ込もうと思います
そこへ
どんぶらこっこと流れてきたのは
謎のカプセル
アスランさんはそれをうちへ持ち帰ることにしました
「ただいま。カガリ」
「おかえり~アスラン・・・ってなんだそれ?」

「宇宙で拾った卵だよ。」
「たまご~!?でかすぎないか!?」
「ここから生まれてきた子を俺たちの子供にしようよ。」
「え~!?こどもってお前!」
とカガリが文句を言いかけた時
ばきばきぱき・・・
オギャー

卵が孵化しました。そこから出てきたのはなんとも怪しい仮面をした男でした
「うわ~!なんだこいつは!」
「ガ~ン!!なんてかわいくない・・・」
あまりの怪しさにすっかりドン引きの二人
そこへ・・・

「ママ~」
「ママァ!?」
「ママ!?」
ママと呼びながら擦り寄って来る仮面。
「ア・・・アスラン。お前が拾ってきたんだからなんとかしろ。」
「えっ!?でも
俺たち 夫婦
じゃないか。」
「誰が夫婦だ!とにかく!お前が責任持って面倒見ろ!」
カガリはそう言ってそそくさと部屋を出て行きました。
「う~ん。と言ってもどうしたらいいんだか。」
アスランは悩んでしまいました。
すると

「な~んだ。子猫ちゃん行っちゃった。野郎に世話されても面白くないっつーの。」
という声が
「なんだと!?まさかお前カガリを狙って・・・!?」
血相変えて仮面に詰め寄るアスラン
そんなアスランに向かって
「フっ」
となんだか挑発的な顔をしているだろうと予想される感じで笑った。
「ぬううう。この変態仮面め。カガリは渡さないぞ!」
「それはどうかな?小猿ちゃん。」
バチバチバチ・・・
ここみ仁義なき男の戦いが火蓋を切った・・・
<続かない!>
またわけわからん話を・・・
ガチャで取ったネオです。あまりにも怪しかったのでネタに使いました。
「白いボウズくんっ!」
って台に書いてあります。そしてなぜかダッシュポーズ
超 変です
でもみんな変なポーズしてます
つっこみたくて仕方ありません。
明日ネタがなかったら突っ込もうと思います