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MUSICA6月号が発売されました。




andymoriが表紙!!

そして、まさかまさかの巻頭20ページにわたる大特集。



心に哀しみを秘めたような小山田君の表情が

ずっと気になっていたけれど

ロングインタビューを読んで

少しはその哀しみに

近づけた気がした。




アジカンの後藤さんのロングインタビューも

ファンとしてはちょっとショックな内容だった。



ゴッチのことはいつもツィート読んで

とても近くに感じていたのに

心はこんな遠かったんだ。

なんだか小山田君とは逆の距離感。



でも、そんなこともあんなことも

ライブに行けば

吹っ飛んでしまうけどね。



そう、今週末

andymoriのライブがあるっ!



ひとつとして同じライブは無い。

出来れば、震災など無くても

わたしたちはそれに気づくべきだったね。


今、andyの鳴らす音を

しっかり受け止めたいと思う。




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今日は映画好きとしてではなく

バレリーナの端くれとして観てきました。



というか、白鳥と黒鳥と一人二役だということにまずビックリ。

私がいたバレエ団では、別々の人が演じていたように思う。

子どもの頃、ボリショイバレエの公演も観てはいるのだが…。

一人二役だったのかな。。



バレエがとてもセクシュアルなものであることに気付いたのは

12歳の時でした。

主役のジゼルに抜擢された時。

大泣きして、役を降ろしてもらいました。

自分にはとても演じられないと。

結局、バレエも辞めてしまいました。

でも、今考えると正解だったな。




今はもうプロになる夢も無いので

ヘンなプレッシャーなしで

純粋にバレエに苦しんでいます。




指導してくれるH先生。

ドSなんじゃないかと疑ってゴメンなさい。

この映画観てから、今日レッスン受けたら

先生が女神様に見えました。




ミッドランドシネマのお楽しみ。

それは映画の半券をレストランで提示すると

色んなサービスが受けられるとこ。




「紗羅餐」さんで

一日10食限定の

「生海苔とろろと穴子天そば」 1780円。


穴子天がサックサクでフワフワで。

シャキっとしたお蕎麦に生海苔ととろろ。

海の幸と山の幸が融合し。


ああ、シアワセ。。

半券でサービスしていただいた

そばのアイス。

絶品でした。


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 春の夜長は…、って、それは秋の夜長でしょっ。


 GWは美味しいもの食べ歩いてたらあっと言う間に終わってしまった。


 ま、でも、久しぶりに母の話し相手が出来たから良しとしよう。




 そして、一週間ぶりに社会復帰。


 休んでた分忙しいのもしかたないか。。



 15日に発売のmusicaを楽しみに、21日の初andymoriのライブを楽しみに。


 夜はもっぱらDVD。


 


 アジカンとandymoriを交互に。




 もうこれだけで、何もいらないっしょ。