朝から牛タン!行ってみよう!

 

たんやHAKATAの朝定食

 

博多2日目は朝から雨模様

 

たんやHAKATAの牛タン朝定食

 

例によって部屋にカミさんを残しこっそり早朝から脱出

 

牛タン朝定食のタッチパネル注文画面

 

モーニングでもと思ったがチェーン店ばかりでめぼしいカフェが見つからない

 

博多駅前の風景

 

ふと立ち止まったのは「たんやHAKATA」の前

 

牛たん朝定食719円は魅力的

 

昨晩も焼肉だったし重いなぁ…と思ったが郷に入れば剛に従え

 

佐賀牛 炙り焼き定食と牛たん麦とろろ定食

 

「おひとりさまですか?」と厨房向きのカウンター席へ座り運ばれた冷たいお茶を啜りながら目の前のタブレットを覗き込む

 

たんやHAKATAの朝定食

たんやHAKATA お得なスタンプカードアプリ

牛たん朝定食790円の注文画面

 

オーダーは朝限定メニューの「牛タン朝定食@790」ご飯少なめ

 

牛たん朝定食メニュー写真

 

火の通りの早い部位だけに提供は早く5分ほどで到着します

 

牛タン朝定食、麦飯、スープ

 

皿には薄めの牛タンが4枚とキャベツ、きゅうりなどの野菜が添えられるのだが、これが軽く湯通ししているのか塩で〆ているのかシナっと軟い

 

牛タン朝定食@790博多「たんやHAKATA」

 

これに麦飯とスープと云った組み合わせ

 

たんやHAKATAで牛タン定食を注文

 

とりあえずくし切りレモンを牛タンに絞り絞り口へ運ぶ

 

牛タン定食:薄切り牛タンと野菜、レモン

 

価格がこれなので当然肉質もほどほどだがこの価格で牛タンが食べられるのはリーズナブルだ

 

たんやHAKATAの麦飯

 

飯は熱々の麦飯で米質こそそこそこだが風味良く炊き加減も悪くない、今回小ライスだったが、これで小?と思うほど盛りは良く、隣のおばさんの普通盛りを見ると朝からとても食べ切れないと思える量だった

 

博多の朝食メニューとドリンク

 

周りを見るとこのセットにトッピングで明太子を追加する人が多い様子

 

たんやHAKATAの牛タン朝定食

 

で、問題のシナっとした野菜たちだが味付けは施されておらず卓上の醤油を少し垂らしてみる、結果野菜が有る事で割とあっさり食べられ個人的に有難いと思った

 

牛タン入りスープにネギ

 

スープにも角切りの牛タンが1〜2個入り塩味程よく飲みやすい仕上がり

 

博多の焼塩と九州一味

 

欲を言えば漬物の数切れ有れば完璧だが…

 

たんやHAKATAの朝定食メニュー

 

機会があればまた

 

たんやHAKATAの店内の様子

たんやHAKATA牛タン朝定食レシート

たんや博多の牛タン朝定食レシート

 

ごちそうさまでした。

 

 

※五回来店で500円引きのサービスってお得すぎない?

普段使いに便利なベーカリー・・・

 

みによんベーカリー 外観 冬景色

 

ちょっと古いところから出させてください

みによんベーカリー外観。雪景色。

雪の有る頃に伺った「2025年11月16日」OPEN、白石区北郷の「みによんベーカリー」

みによんベーカリーの惣菜パンと菓子パン

「いらっしゃいませ」と出迎えた2~30代の女性

みによんベーカリーの菓子パンと総菜パン

トレーとトングを持ち店内を物色

みによんベーカリーの動物パンと菓子パン

ソフト系の菓子パンと総菜パンのオンパレード・・・

みによんベーカリーの菓子パンと総菜パン

ハード系生地を使用した「ベーコンエピ@250」と総菜系「ベーコンエッグパン@250」の二点購入

みによんベーカリーのベーコンエピとベーコンエッグパン

支払いは現金です

みによんベーカリーの菓子パンと総菜パン

JR白石駅のベンチに座り少し齧ります

みによんベーカリーのベーコンエピ

「ベーコンエピ」・・・お決まりの形で薄め焼成、生地の塩味は弱くベーコンの塩味が全体をまとめる

 

みによんベーカリーのベーコンエピ

 

クラストカリッとは行かずじわっと噛みしめるような食感、価格的には相応な仕上がりと云える

ベーコンエッグパンとベーコンエピ

「ベーコンエッグパン」・・・具材の組み合わせ的に人気商品ではないだろうか、ふわりと柔らかな生地にベーコン、エッグ、マヨ、コショーなど、カロリーを気にしなければこんなのが一番旨い

ベーコンエピとベーコンエッグパン

普段使いに便利な町のベーカリー

機会があればまた

ごちそうさまでした。

焼鳥、唐揚げ、豚丼などのテイクアウト店・・・

  

焼肉 暁の店舗入口と陳列ケース

 

久々の「道の駅三笠 食の蔵」・・・トイレを借りてセブンで買い物のあと立ち寄ったのは「2024年10月5日」OPENの「焼肉 暁」

焼肉暁の看板

店内にはプラパックに詰められた数種の焼き鳥が積まれています

他には焼うどん、焼きそばなど

豚丼、炒飯などは注文後調理するようです

店舗前のホットコーナーに一本だけ残っていた「暁ザンギ@600」をいただきます

焼肉暁のザンギ串

セルフでホットコーナーから取り出しパックに詰め輪ゴムを掛けレジへで精算と云う流れ

暁ザンギ テイクアウト 焼き鳥

「暁ザンギ」は大きめの二個のザンギが割り箸に刺さった商品

暁ザンギ、テイクアウト商品

車内で小さめを一個パクリ・・・肉々しいしかりめの食感、塩味弱めで下味も薄いあっさりなタイプ

暁ザンギ、テイクアウト可能

ひとつは持ち帰って夕飯のおかずにします

暁ザンギ タッパー入り

レンチンで温まると下味の生姜の風味が立ち、また少し味わいが変わります

個人的にはこの薄味は好印象ですが、なにか旨味のようなモノが加わるとパワーアップしそうな気がします

暁ザンギ:テイクアウトの唐揚げ

機会があれば飯ものを食べてみたいです

ごちそうさまでした。

紆余曲折有ったようですが無事開店おめでとうございます・・・

 

西線6条Restaurant m 外観

 

カミさんと休日ランチ、この日伺ったのは「2026年4月12日」オープンの「西線6条Restaurant m」

西線6条Restaurant mの店内と開店祝いの花

「西線6条」電停から徒歩5分ほどの距離、閑静な山鼻地区の住宅街・・・此処ってかなり昔は呉服屋さんだったような(勘違いかも)

西線6条Restaurant mの営業時間

営業はランチとディナーの二部制だが開店の11時半予約でカミさんと伺った

レストランのテーブルと椅子

店舗前の駐車スペースは3台分ほど、カウンター4席、4人掛け3卓、2人掛け2卓、別室に4人掛け2卓

西線6条Restaurant mの店内の様子

先客4組7名だが内3名は顔見知りと云う異常事態、内2名は昨晩市内で飲んだくれていてバッタリ鉢合わせしていた、札幌って広いようで狭い・・・

Restaurant m 開店祝いの花とスタッフ

厨房男性1名、フロアにオーナー女性と若者男女2名体制

カトラリーセット(ナイフとフォーク)

実は数日前Instagramから予約連絡をしていたのだが、開店前に電気工事をお願いしていた知人が過労で倒れOPENもままならない状況だったと知らされていた

Restaurant m ディナーメニュー

なにわともあれ無事開店おめでとうございます

Restaurant m ディナーメニュー

席に座るなり「オーナーの〇〇でございます、この度は・・・」と女性店主から丁寧なご挨拶「大変でしたね」と言葉を返す

Restaurant m ディナーメニュー前菜

店内はシンプルながら温かみのある空間で、ゆったりと食事ができる居心地の良さが印象的で、この温かみのある有る距離感がこの店の大きな特徴に思える

Restaurant mディナーメニュー ライス・パン・デザート

お冷を運んで貰いMENUを拝見

Restaurant m ランチメニュー画像

ランチは「ハンバーグ、メンチカツ、ロ-ストポーク、ローストビーフ、牛ブリスケのデミグラスシチュー、
ビフテックステーキ」の5品

Restaurant m ディナーメニュー サラダ・スープ

オーダーは「mのハンバーグステーキ(ライス)@2,200(税別)」ソースはデミグラ、ドリンクはホットウーロン茶、カミさんチョイスは「道内豚ロースポークランチ(パン)@2,700」を辛いジンジャエールで

Restaurant m メニュー ドリンク デザート

出待ち多数で提供まで15分ほど、ゆったりカミさんと話しながら時間を過ごす

Restaurant mの豪華なサラダ

先ずサラダから到着、これがなんとも豪華な一皿で使われた野菜類は「フリルレタス、パプリカ、ワサビ菜、ほうれん草、、水菜、蕪、人参、紫キャベツ、じゃがいもチップス」など…まだ見落としているかも知れない

Restaurant mの彩り豊かなサラダ

素材の品数豊富さだけに留まらず盛り付けも華やかで豪華、市内で豪華なサラダを出すことで人気のハンバーグ店「Toshi」にも引けを取らない立派さ

Restaurant mの豪華なサラダ

酸味の柔らかなフレンチドレッシングとの相性も良くパリッとした鮮度も好感

Restaurant mのデミグラスハンバーグ

食べ終わる頃に運ばれたハンバーグは見た目からして丁寧な仕事ぶりが伝わる一皿

ハンバーグステーキ:デミグラスソースと野菜

まん丸にふっくら焼き上げられ箸を入れると肉汁があふれ出し期待を裏切らない(何故ナイフとフォークではないのかと云う突っ込みはナシで)

Restaurant mのハンバーグステーキ

外側はしっかりと焼き固められ肉の旨味とほどよい脂の甘みが広がりしっかりとした満足感

ラムネ風味のドリンク

ソースはしつこくなり過ぎないデミグラスでコクがありながらも重過ぎずガシっとした噛み応えのある好みの本格ハンバーグ

Restaurant mの椎茸スープ

スープは香りのよい原木椎茸、薄味で素材の味わいは楽しめますが好みが分かれるところかも

Restaurant mの炊き立てご飯

ライス・・・炊き加減良く旨い飯です、思ったりそこの深い器で量もしっかりで食べ応えあります

Restaurant mのパン

パン・・・パリッと焼き加減良くモチっとしたクラムも良い、どこのパンか聞けば良かった

ホットウーロン茶のカップとソーサー

温ウーロン茶・・・熱々で運ばれ肌寒い日でしたので有難い、使われている珈琲豆が「佐藤珈琲」製なので飲みたかったのですが、この時間からだと夜に眠れなくなったりするので・・・旨い豆を焙煎する店ですので選べるソフドリは是非珈琲をどうぞ

ローストポークランチの彩り豊かな一皿
ローストポークと付け合わせ

カミさんのローストポークも味見・・・2種のソースとすり下ろしたホースラディッシュ、ロース、肩ロース、モモ、三種の部位を使用し低温調理で柔らか

ワインリスト 白 赤 泡

夜のMENUはランチの基本LINEに酒のアテになるものがプラスされる形で構成される

Restaurant m メニューalcoholic drink

落ち着いた雰囲気の中で本格洋食を楽しめる新進気鋭のレストランで機会があればワインなどいただきながら、まったりと食事を楽しんでみたい

Restaurant m ディナーメニュー Rice&Pane

ランチの会計は現金のみです、この日食い逃げした客が居るようなのでご来店の際はお気を付けください(嘘)

ドリンクメニュー:ソフトドリンク・コーヒー

機会があればまた

ごちそうさまでした。

就労施設の高コスパなベーカリー・・・

 

ぱん工房春いろ&HARUカフェ外観

 

岩見沢です、ランチは済ませたので買い歩きです

ぱん工房春いろHARUカフェの店舗外観

伺ったのは「ぱん工房春いろ&HARUカフェ」

ぱん工房春いろ&HARUカフェの店名ロゴ

「社会福祉法人 空知の風」が運営する就労支援施設です

ぱん工房春いろのパン各種

店内はテイクアウト商品の販売の他イートインカフェも併設

就労支援施設「ぱん工房春いろ」の店内

明るく清潔感のある店内はカフェスペースも落ち着いた雰囲気

春いろカフェのパン陳列、就労支援施設
就労支援施設で販売されているパンと焼き菓子

時間があればゆっくり珈琲したかったが、そうもいかず・・・

ぱん工房春いろのウィンナーパンとあんバターパン

購入したのは「ウインナーパン@200」と「あんバターパン@170」

ウインナーパン:就労施設のおいしいパン
ウインナーパン ケチャップとマヨネーズ

車内でつまみ食いしたのは「ウィンナーパン」・・・やわやわな生地のパンにパリッと食感のウィンナーとケチャップにマヨ、特別感は薄いですがこんなのが一番安心かも

あんバターパンとウィンナーパン

残りは持ち帰ってからいただきます

あんバターパン 就労支援施設パン
あんバターパン

「あんバターパン」・・・こちらも生地はフワフワでやわやわ、雲のようですw フィリングは甘さ控えめの粒あん、バターとの風合い良くなかなか出来が良い

春いろ&HARUカフェのパンと焼き菓子

ハード系のパンがあるのか分からないが、機会があれば次回は別なモノを・・・

ぱん工房春いろのパン陳列棚

ごちそうさまでした。

本店とは違う雰囲気で至極のジンギを喰らう・・・

 

ラムグチカズヤ2nd店 外観

 

何度かお世話になっているジンギスカン店「ラムグチカズヤ」ですが、「2026.04.01」2号店「無煙ジンギスカン✕厚岸牡蠣 ラムグチカズヤ2nd」がOPENとの事で早速伺いました

ラムグチカズヤ2ndの看板

場所は南七条西3-7-29 アポロビル B1F・・・高級焼き肉店跡です

ラムグチカズヤ2ndの落ち着いた店内入口

ラムグチカズヤ2ndの店内。テーブル席とソファ席。

階段を降り扉を開けると薄暗く落ち着いた雰囲気

ラムグチカズヤ2nd店、ジンギスカンと牡蠣

テーブル席のみ100席程のゆったりとしたキャパ

ラムグチカズヤ2nd コースメニュー

今回いただいたのは「シャトーブリアン食べ比べ付き カズヤ厳選Premium牡蠣コース/90分飲み放題付き@14,000」

サッポロクラシックビールとジンギスカン

先ずはBEERから

ラムグチカズヤ2ndの店内、緑の壁とテーブル席
ラムグチカズヤ2ndのテーブルセッティング

最初に「ネギポン酢」と「ジンギスカン用タレ」が運ばれる

ラム刺しとタレ、ラムグチカズヤ2nd
ラム刺しの新鮮な肉質

一品目は「ラム刺し」・・・以前も頂いてますが、コリッとした歯ごたえが堪らないひと品、九州ぽく擦りおろしニンニクと甘醤油で食べるのがお薦め

 

厚岸産牡蠣まるえもん 生と蒸し

「厚岸産牡蠣まるえもん」・・・生と蒸しです、定番のレモンはもちろんですがポン酢も添えてもらいます

 

厚岸産牡蠣まるえもん 生と蒸し

 

スッキリとした生はもちろんの事旨味の凝縮された蒸しはポン酢が好きかも

無煙ジンギスカン鍋とタレ

「ラムタン」・・・割と固め食感のイメージのラムタンですが、此処のは見るからに綺麗な色でその新鮮さが伺えます、焼いても柔らかでいくらでも食べられそうです

ラム刺し:新鮮でコリコリ食感

「シャトーブリアンの食べ比べ」・・・こちらも本店の人気MENU、ラムとマトンの希少部位シャトーブリアン食べ比べ、ラムは柔らかで癖が無くマトンは噛み応えのある旨味を感じます

子供向けプレイスペースとおもちゃ

マトン刺し・・・冷凍せずにチルド保存した臭みのない上質な肉質、焼きとはまた違った喜び

ラムグチカズヤ2ndの3種チャックロール

「チャックロール3種」・・・こちらも本店で人気の品、オーストラリア産ラムチャックロール、オーストラリア産マトンチャックロール、ニュージーランド産ラムチャックロールの三種盛り合わせ、旨い不味い別にして何度食べても好みなのは「オーストラリア産マトンチャックロール」

ラムグチカズヤのロゴと街並みシルエット

「ネギ塩ラムタン」・・・ネギまみれの品、葱好きには堪りません

ラム刺しと味付きジンギスカン

「塩ジンギスカン」・・・ガシっとした歯ごたえの男前なひと品、塩も悪くないんです

ラムグチカズヤ2ndの店内、落ち着いた雰囲気

「スープカレージンギスカン」・・・今回眼からうろこだったのはコレ、しっかりスープカレーな味わいでこの手の料理にしてはそこそこ辛さもアリ、かなりスープカレーに寄せた仕上がり、辛さ耐性の人は要注意だが好きな人はドはまりしそうな品

ジンギスカン用野菜盛り合わせ:もやし、玉ねぎ、ナス

「焼野菜」・・・本店との大きな違いですが2NDは無煙ロースターとジンギ鍋、本店の陶板だとこの野菜を焼くのに結構手間取るが

 

カズヤ厳選 premium 牡蠣コース

 

2NDは縁の有る丸いジンギ鍋なので意外と楽、内容は「もやし、じゃがいも、ピーマン、シイタケ」など本店と変わらず

ジンギスカンとビールのセット、ご飯も美味

「ライス」・・・これ出すんだ、と多少面食らったがジンギスカンにライスは定番で気づいたら茶碗は空でしたw おかげですっかり腹パン

ラムグチカズヤ2ndの落ち着いた店内と花束

整いました・・・腹ごなしに歩いて帰ります

ラムグチカズヤ2nd入口の薄暗い内装
Dewar'sウイスキーグラスと氷

また機会があれば是非

ジンギスカン店テーブル、無煙ロースターと食器

ごちそうさまでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラムグチカズヤのサイドメニュー、牡蠣やスープ

 

ウイスキーメニュー「厚岸」とボトルの写真

メニュー写真:サイドメニュー、油そば、〆の料理

飲み放題90分メニュー:ビール、サワー、ワイン、ソフトドリンク

K-WALK ラムチョップ 1600円

シャンパン・テキーラメニュー写真

ラムサンナッチ menu

ラムグチカズヤのドリンクメニュー、焼酎と日本酒

 

ドリンクメニュー ジンギスカン店

ジンギスカン メニュー表 (ラム・マトン)

こんな雰囲気で焼き鳥も悪くない・・・

 

琴似の焼鳥Barチキンハート外観

 

琴似呑み二軒目、飲み屋が林立する狭い小路の奥の方

焼鳥Bar チキンハート 外観

なかなか味のあるフェアサードの「焼鳥Bar チキンハート」

ガンタム posters at yakitori bar

店内はBARの雰囲気ですが焼き鳥です・・・

琴似の焼鳥Barチキンハートの店内

カウンター数席の他にテーブル卓

焼鳥Bar チキンハート おすすめメニュー

先ずはBEERから、キンキンに冷えたスーパードライ・・・旨し

焼鳥Barチキンハート ドリンクメニュー

通しはきんぴら・・・甘辛でピリッと安定の味わい

鶏ささみの焼き鳥、塩味

焼鳥MENUから「鶏ささみ@160」・・・焼き加減良くふわりと柔らか仕上げ、塩味程よく作り手の高い技術が伺えます

ハイボールと焼き鳥バーの雰囲気

しっかり食べてしまった後の二軒目で、これ以上は食べられずハイボールなどお代わり

焼鳥Barのカウンター席とテレビ

こんな雰囲気の中で焼き鳥も悪くないです

焼鳥Barチキンハートのメニュー

機会があればまた・・・

ごちそうさまでした。

市営住宅をリノベしたカフェ@これは斬新・・・

 

RICO COFFEE&LIFE 岩見沢の市営住宅カフェ
市営住宅リノベカフェの入口階段
集合住宅の郵便受け
RICO COFFEE&LIFEの入り口と案内表示
RICO COFFEE&LIFEの看板

 

休日独りで朝から岩見沢散策の数軒目「RICO COFFEE&LIFE」

RICO COFFEE&LIFEの外観

市営住宅の一室をカラフルに色を塗り室内は壁をぶち抜きコンクリート打ちっぱなし状態にリメイクして作られたカフェ

GIFTSフロアマップと火災報知機

建物内には他の商業施設も入居されてます

RICO COFFEE&LIFE メニュー表

他の自治体でも同じような組みされてるのでしょうか、なかなか斬新に映りました

RICO COFFEE&LIFEのメニューとショーケース

店舗は4階建ての1階部分、階段を数段上ったところの見慣れた鉄製の扉

RICO COFFEEの緑のベンチと窓
RICO COFFEE&LIFEのコーヒー豆・商品棚

入り口正面にレジ、そこからカウンター繋がりでショーケース、右手手前がウェイティングスペース、奥はイートインスペースですが、かなりフロアは広く2世帯分を繋げて作られているのだろうか・・・

RICO COFFEE&LIFEの店内カウンター
RICO COFFEE&LIFEの店内の様子

この日はスタッフが少ないらしく「提供まで時間がかかります」との貼り紙、注文時にも口頭で再度伝える周到さ

RICO COFFEE & LIFE ドリンクメニュー
カフェメニュー表、RICO COFFEE&LIFE

イートインでと思っていたが、八割ほどの席が埋まっており客層は10~20代の若者中心、還暦親父独りでは痛過ぎるので珈琲「おはよう(中煎り)@500」をテイクアウト

RICO COFFEE&LIFEのレジカウンター
RICO COFFEE&LIFEのコンクリート打ちっぱなし風テーブルと椅子

再度再度「お時間掛かりますが宜しいですか?」と念を押され入り口付近の椅子に腰を下ろす

リノベカフェの店内、コンクリート打ちっぱなしと窓

しかし30ほどのキャパに3人のスタッフで、人数が少ないようには思えず、確かに不慣れなスタッフも居るようだが、それ以上に厨房辺りの導線が悪かったりするのではないだろうか、などと勘ぐってみたり・・・

RICO COFFEEのインダストリアルな雰囲気とソファ

提供まで20分ほど

RICOのホットケーキとフレンチトースト

「お待たせしました」と紙の持ち帰り用カップを手渡される

RICO COFFEE & LIFEのテイクアウトカップとGIFTSビル

駅までの道のりをのんびりと歩きながら珈琲を啜ります

RICO COFFEE&LIFEのテイクアウトカップ

いかにも「中煎り」と云う程よい濃度で湯温も適温、容器の特性で香りは強く感じられないが、甘みと弱い酸味のバランスの取れた味わい

無添加鶏卵 6個入り 648円

週末は混み合うようなので平日に時間があれば再訪してみたい

RICO COFFEE&LIFEの店内。コンクリート打ちっぱなしのおしゃれな空間

ごちそうさまでした。

 

 

RICO COFFEE & LIFE ロゴ

RICO COFFEE & LIFE の基本情報

 

RICO COFFEE&LIFEのコーヒー豆とパッケージ

 

RICO COFFEE&LIFEの入口とドア

RICO COFFEE&LIFEの給水器とカウンター

レベルはかなり高いようです・・・

 

札南麻辣湯 (マーラータン) の看板

 

休日ランチはカミさん同伴です

マーラータン店、豊富な具材のディスプレイ

狸小路5丁目以前は「HUG EAT」と云われた「札幌プラザ2・5ビル 」1Fのフードコート

マーラータン店内の様子とメニュー画像

雨後の竹の子のようにウヨウヨ増殖する今が旬の「マーラータン店」がこちらにもOPEN

マーラータン具材と麺の陳列

若者中心に大人気の様子

マーラータン具材と飲み物

「札南麻辣烫」・・・ 他店と同じく好きな食材を器に取り重さで料金が決まるシステム

マーラータン店 薬味コーナー

スタッフは異国の若者女子2名と店主らしき中年男性の3名体制

サッポロクラシックビール ジョッキ

自分は隣のジンギ屋でランチをオーダー

マーラータン 狸小路5丁目 札幌プラザ2・5ビル

そんなわけで何をどれだけ選んだのかは不明だが写真のような仕上がりで会計は1,300円ほど

マーラータン 札幌プラザ2・5ビル 狸小路5丁目

味見します

マーラータン 白湯スープと滑らか麺

白湯っぽいスープがめちゃめちゃ旨いです

マーラータン:具材たっぷりの旨辛スープ麺

小麦の風味香るツルんと滑らかなストレート麺もなかなかのモノ

マーラータンの辛さレベル表

辛さは2辛ですが一般的な常識の範囲内だったらこの程度が安全

レバンガ北海道応援ポスターとマーラータン店

流行ものだと思って注視してませんでしたがレベルはかなりの良好です

麻辣烫店のメニュー看板:和牛骨スープ

ずいぶんと店も増えているようなので他の店へも出向いてみたい

ごちそうさまでした。

好きだったおやき屋さんの後には・・・

 

北海道手焼きワッフル 新さっぽろ店

 

休日の市内徘徊・・・新さっぽろ編

北海道手焼きワッフル店 外観

駅周辺の未訪店はかなり少ない地域です

ワッフルメニュー画像

SNSを駆使し伺ったのはカテプリ地下1階「2025年8月6日」OPENの「北海道手焼きワッフル 新さっぽろ店」

北海道手焼きワッフルメニュー画像

サツエキエスタが閉鎖され、そちらで営業していた「おやき屋」さんの跡ですが、好きな店がなくなり残念です

北海道手焼きワッフル メニュー

広大なフードコートは夕方時間帯で5~6割ほどの客入り

ワッフルメニュー画像

相変わらずあちこちの席が学生の勉強部屋と化している状況

北海道手焼きワッフル5つのこだわり

オーダーは店頭券売機から・・・機械まで導入して支払いは現金のみと云う矛盾

北海道手焼きワッフル店の看板

ポチったのは「ミルフィーユワッフル(チョコバナナカスタードクリーム)@760」

手焼きワッフル呼び出しベルとレシート

食券をカウンターのお姉さんに手渡し呼び出しベルを受け取りフードコートで待機8分

ミルフィーユワッフル チョコバナナカスタード

透明な使い捨てプラ容器での提供ですが、底の面積が小さく上部が広がった形状でうっかりすると倒しそう

ワッフル ミルフィーユ チョコバナナカスタード

プラスチック製のスプーン片手にいただきます

北海道手焼きワッフル 新さっぽろ店 murals

「バナナ+ホイップ+カスタード+チョコ」は自分的に最強の組み合わせで、これにアイスも盛られる豪華さ

ミルフィーユワッフル チョコバナナカスタード

甘さ控えめの粉糖を振ったワッフルも焼きたてサクサクで悪くありませんが、アイスが溶けると生地がふやけて来ます、これもまた違った味わいで良いのかも知れません

北海道手焼きワッフル新さっぽろ店の店舗情報

カミさんとシェアして食べましたが老夫婦には量が多かったですね

 

ワッフルスタンプカード


次回は小さいワッフルにします

ごちそうさまでした。


※ 液晶の表示の画面をスマホで綺麗に撮る方法ってないのでしょうか