2008/04/29
現状の打破を求めて、つかれた体にムチを打って練習場へ出没
もちろん、「苦しい時の人縋り」といった感じで、個人レッスンを受けに戸塚まで遠征した。
今日は、松林プロよりアプローチシャンク克服のための教えを講じやした。
ポイントは以下2点
① テイクバックを真っ直ぐ引く
② 左腕を垂直にまわすこと
どうもテイクバックで既にスイングプレーンが外れてしまい、低い位置からヘッドが入っているため球を捕らえられるポイントが少なくなり、クリーンヒットし辛い状態だったみたい。
その影響が出て、ダフリ・トップ・シャンクが出やすかったとのこと。
確かにそれを意識したら、ボールを拾いやすくなって楽になったぁ~、しかも弾道も良い感じぃ~~~
早速忘れないようにネタ帳にもメモを残した。 しっかり記憶しよっと!
あとサンドウェッジとアプローチが重く感じてたので、「Balance-Down」 なるものを装着してみた。
これで2ポイントも軽くなって操作しやすくなった。
早くラウンドで試してみたいなぁ ♪♪♪

