『毎週金曜日はファミコンやレトロネタの日♪ 』と決めています。

なので、今日もレトロネタ行きます!


先週も書きましたが、最近『おそ松くん』を読んでいます。

『おそ松くん』は、赤塚不二夫先生の作品で、ギャグだけだと思われがちなのですが、たまにギャグなしの内容があったりして、それがスパイスになっている様な気がして好きな作品です。

ただ単行本『おそ松くん』なのですが、シリーズ後半から『おそ松くん』の出番が少なくなり、『イヤミ』ばっかりになっていきます。

『おそ松くん』より『イヤミ』の方が人気がでてしまったのでしょうか?
『イヤミ』の方がネタを書きやすかったのでしょうか?
『おそ松くん』のネタがつきてしまったからでしょうか?

理由はわかりませんが、途中から『イヤミさん』になってしまってます(笑)



(単行本のタイトルは『おそ松くん』のままですが。)

まっ、赤塚不二夫先生の作品は好きなので、なんでもありです♪

コミック読んでいたら、また『赤塚不二夫会館』に行きたくなっちゃいました!

行っちゃおうかな~