今年から毎週金曜日は『ファミコンネタorレトロネタの日♪』と決めたので、今回は『ファミコンネタ』行きます。


写真はファミコンソフトの『迷宮の達人 大迷路』です。




このゲームは子供の頃知らなくて、大人になってから買いました。

まったく情報もなく買ったので、遊んでみたら、まったく想像とは違う内容でした。

自分的には『ドルアーガの塔』か『タントアール(イチダントアール)』のミニゲームの迷路みたいなのを想像していたのですが、実際は3Dダンジョン系でした。

3Dダンジョン系・RPG系は苦手な自分なので、この『迷路の達人 大迷路』はやりこむことなく、やめてしまいました…。
けど3Dダンジョンの『魔導物語』は頑張りました(やりこみました)!!!
キャラクターパワー(ぷよぷよ系のキャラクター)で、のりきりましたw

キャラクターの力は強いですね!
嫌いなジャンルのゲームも楽しく遊べちゃうんですものね。


話し脱線してしまいましたが、この『迷宮の達人 大迷路』ですが、迷路に点々と落ちているパワーが回復するアイテムを拾いながら進んでいくのですが、これが目印になる(落ちている所はまだ進んでいない)ので、これを印として進んでいけば迷いにくいのですが、中途半端に拾いながら進むと迷います。

迷うのは、ただ自分が3Dダンジョン系が苦手だからでしょうか?

ただ真剣度が少ないからでしょうか?


真剣度が足りないのはやはり3Dダンジョンが好きではないのと、このゲームのキャラクターがあまり気に入っていないからでしょうか?


やはり、キャラクターは大切ですね!


『迷宮の達人 大迷路』なつかしー♪


『迷宮の達人 大迷路』
アクション
エポック
1990年11月30日発売
5,800円