毎週金曜日は『ファミコンネタの日』と、勝手に決めたのでファミコンネタ行きます(笑)
写真はファミコンソフトの『フリップル』です。
ゲーム内容は、画面右側の主人公を上下に動かし画面左側にあるブロックに主人公が持っている絵柄と同じブロックを投げ(ぶつけて)、消していきます。
投げたブロックは、同じ模様のブロックを貫通して貫通先の違う模様のブロックにあたり、そのブロック(模様の)が手元に戻ってきます。
それを繰り返して、規定の数まで消すとクリアで、消せるブロックがない(投げる先に同じ模様のブロックがない)場合、ペナルティをうけ、そのペナルティが規定の数まで達するとゲームオーバーになる。
こんな感じです。
けっこう中毒性のあるゲームなのかな?
このゲームですが、中古店でけっこう見かけていたのですが、カセットに写真や絵がなく、こんな内容のゲームだったと最近気が付きました(笑)
発売当時買ってなかったので。
この手の内容だったら好きだし、発売当時に買ってもよかったな~と、今思ってます!!
そして、最後に一言
このゲーム、先週紹介した『激闘スタジアム』と値段は違いますが、発売日が一緒だというミラクルに気が付きました。
別に狙って、『激闘スタジアム』と『フリップル』を続けて書いたわけではなく、たまたまなのです。
こんなミラクルあるんですね♪
フリップル、懐かし~
『フリップル』
パズル
タイトー
1989年12月15日発売
3900円
