最近、猛烈なイライラカリカリさんに襲われて

失敗してしまいました↓↓


この、イライラカリカリさんはどこから来るのだろうと

思ってみても、思い当たらず、


解消されず、、、



ウニヒピリちゃんが見せてくれる

大きな記憶のひとつなのかもしれない。


ただただ、クリーニングします。


ごめんなさい、ゆるしてください、ありがとうございます、あいしています。

相変わらず、求職中の私です。


昨日は1社面接にありました。


はっきりいって、神経症傾向の私にとって、

面接って、大の苦手。。。



前日は、謎の下痢症状、、、

履歴書は何度も書き間違い、、、


顔にはアトピーさんが出現。。。


私って、本当に神経が細いデリケートさんなんだなぁって

今更ながらに確認。



また、今までのことを振り返って、

あるパターンに気づきました。



それは、

嫌な事があると、とことん逃げる。

でも、結局、逃げられなくて追い詰められる。


ココロの中ではプチパニック。


プチパニックなので、カラダに症状が出てくる。


余計、パニック。


その状態で、面接、

極度の緊張と恐怖。


わけわからん状態で、終了 よって 撃沈 ↓↓

(前の会社は良く雇ってくれました。感謝だなぁ。縁だな。)



今回はアトピーさんが出現してくれたことによって、

そのパターンを発見できたので、



まず、カラダさんに、

こんなにストレスだったのに、気がつかないでごめんね。

とあやまりました。


そして、自分の心に向き合って、

下準備をした上で、面接に望む事が出来ました。


また、今までの面接では良い思い出が無い、、、

という記憶もウニヒピリちゃんにお願いしてクリーニングしてもらいました。



面接は、一応、自分が出来るだけのことは出来たと思う。

今の自分を出せたと思います。



まぁ、はっきりいうと、結果には全く自信がないんだけど(;^_^A(i love you ice blue


でも、過去のパターンを崩せたっていことで、良かったなぁと

思います。



ウニヒピリちゃん、昨日はありがとう!

いろいろなこと、クリーニングしてゼロになれますよう。


i love you i love you XXX






















私は特別でいたいという気持ちが強くて、

つい最近、自分は

特別でいたいと願っている普通の女の子

という認識で、落ち着いて、そんな私を受け入れられて

納得できて、全てが終わったと思っていた。



特別をどう表現していいのか、わからない。




私は、誰かを尊敬するという気持ちがない。

どんなに素晴らしい人が現れても、

周りがどんなにその人を立てていても、


私にとっては、個人の一人として接したい。

私は常に自由な関係を望む。


私は昔から、十二使途ではなく、マグダラのマリアでありたいと

思っている。



それが、特別な存在ならば、私は幼い頃からそれを望んでいた。



ある人にそれを伝えた。


私は十二使途ではなく、マグダラのマリアでありたい。

私は不可能ではないと思っている。

だけど、望みが叶おうと叶うまいとどちらでもいい。

別に私の人生を左右する問題ではないから。





私の考える、理想。


感受性が高く、自由でピュア、そして繊細。


ヘップバーンよりサガン。

サガンの方が、その条件を満たしていると思うから。




だけど、私は普通の女の子。

ピュアで繊細かもしれないけど、肝心の感受性は平凡、

そして、自由でもない。



一度はそれで納得したはず。

だけど、特別な存在への希求、切ないほどの希求が

私の中から消えない。




彼は答えた。

なぜ、人生を左右する望みではないことを

あなたは望み続けるのか、考えてごらん。





ねぇ、私はそれを望む事すら許されないの?

ただの平凡な私には恐れ多い望みなの?



胸が痛い。






ウニヒピリちゃん、ありがとう。

i love you