やけどなどの怪我の治癒を早め るにはどうすれば良いのかその傷の部位に流れる経絡の事を考えてみたら良いはずでその経絡の流れを阻害する要因を外していくように考えれば良いと思う。手にやけどを負ったお客様がこられたときに心経上のやけどと見て頸診を行ったら心で実が確認できたので蝶形骨の調整だけで実が取れだしたのでこれで大丈夫だと判断し、終了としたおそらく実が取れたことにより気の停滞が解消されて治りも早くきれいに跡が残ることのない治癒が期待できると考える。つまり蝶形骨の調整によって脳脊髄液の循環が活性されることによる、治癒力の向上は大いに期待できることになるのである。。。。、我ながら陰陽五行調整法のすばらしさに感嘆するのである。例えば顔に負ったやけどなどはどうすればいいのかと思考するならば大きく督脈上の実を解消するように俺ならば考えるだろうなあと思ったのです。。。まずは瞑想をするような時間を持ってもらうようにするのは良いのではないかと思う