左足の気付きについて私は左の片麻痩なので左足ノ筋力がが弱い左手もうまく使えない、歩いて気づく事は左足が重く感じることですこれは今リハビリ中の人はみなそうだと思うのですが左足を早く動かすと、自然と早く足が交互に出るので早く歩けるのですこのほうが自然な歩き方に近づいたような気がするのですが良く動画でリハビリ指導しているものを見ると、どれも腸腰筋の強化に絞っていたりして良くなる実感がわかないのです腸腰筋を鍛えると左足が軽くなってもっとく歩けるようになると理解できれば皆張り切ってエクササイズするだろうと思うのですが・・・早く歩けるメリット信号で焦らずにすむし、気持ちにかなりゆとりが生まれるのです家族の足手まといになっていると思う時が一番惨めになる筋力強化は心まで強くする効果が見込めるのです確かに筋肉痛は辛いです入院先で暇さえあれば寝ていた代償が極端な筋力弱化ですから落ちた筋力は取り戻さないといけません。
足をを意識的に早く動かす習慣をつけるだけで筋力強化になるはずです筋力とか意識しなくても普通に出るように成ればいいだけなんです焦らずに取り戻そうと思っていますなんだか入院中のことを悪く言ったみたいで申し訳ないですこうして自分の体を大事に思うようになってきましたやっとやっと自分の事を大事に考えるように成りました
もっと自分を大事にしようと思いますありがとうな、私の身体!いつもぞんざいに扱ってごめんなさい!皆さんは自分の事を自分の体だと思っていないですか?自分とは鏡に映る自分であって自分とは一体なんだろうと考えたことがないですか?自分ってなんだろうと子供の頃にいつも考えていました自分の顔を見るともっと目が大きかったらなあとため息をつく事が多くありました自分が生まれる前にも世の中はあって歴史で学ぶ偉人も今は死んでいないけれど自分と合っていたことがあるんじゃないかとそんな事を思う変な子供でした生まれる前のことを氣にする変な子供だったと思います皆さんにはそんな時ってありませんでしたか?私のおじいさんの話ですおじいさんは甘いものが好きでようかんが好物でした一口口に入れたらいつまでm口にあって時々美味しいそうに噛んでいました、ルナっていうタバコを吸っていました、タバコもようかんもどちらも美味しそうでした子供の頃におとなになったら早くタバコを吸いたいものだと思うように成りましたおじいさんは魚が好きで上手に食べるので私も魚が好きな子供でした魚の煮付けを食べているとシコシコした美味しい塊が出てくるのですおじいさんはそれは魚のへそだと教えてくれました私は魚のへそが大好きでした。おじいさんは無口でしたあまり喋らないので私はおじいさんの声を覚えていないのですいつも座っていたおじいさんの姿を時々思い出すのです炭の焼ける匂いと餅の焼ける匂いが懐かしいのですおじいさんが優しかっ父の実家に行くのが好きだった実家に行くとお刺身を食べさせてくれるので魚が大好きでした浜名湖の近くに住んでいるのにうなぎを食べたことはありませんでした