マネジャーのお友達から、週末のお誘い。



調子はどうよ?的な話のなかで、「ちょっと良くない」って言ったら


バッチ・フラワーレメディー  なるものを施すから会いましょうとなりました。


花のパワーで心のケアをするらしい。



いまもすでに、カモミール湿布で身体のリズムを戻そうとしてるから、


花にそういうパワーがあるのはわかるわかる。




野山を駆け回っていたら、自然と花木のエネルギーや癒しの力で、


心のバランスをとることができるんだろけど、


なんせ、ここは都会? うちは田舎だけど・・・・





確かに、香りで癒されることもある。


女性の過度な香水は苦手だけど、男性のほのかに香るオーデコロンの香りは好き。


ひとによるけど、なんとなく残り香くらいのほのかさだとちょうどいい。


くんくんdog* したくなります。


電車のなかでも同じ香りをみつけると、


「あ、この香り・・・」って思って、気持ちが和む。


そういうときもあるのです。



花で言うと、金木犀の甘い香りも好きだし、バラの高貴な香りも好き。


入浴剤の、ユーカリ、カモミールも好き。


花オレンジ 花パープル 花ピンク 



そう思うと、香りって大事なのかもね。


てなことで、


バッチフラワーレメディーなるものに癒されてみようと思います。



俳優さんとかにも習慣にしてるひとが多いそうです。


不安定な仕事だもんね。




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バッチフラワーレメディは、心の平安を取り戻したり、否定的な感情に

対処するための癒しのシステムです。イギリスの医師であり細菌学

者であったエドワード・バッチ博士によって1936年に完成されました。

彼は高名な医者でしたが、患者の訴えに耳を傾けるうち、真の病気
原因は感情や心の乱れにあると考え、自身で新しい治療法を模索
するようになります。
そして野生の植物に心や感情を癒す不思議な力があることに注目、
長い年月をかけた研究の末、38種類からなるバッチフラワーレメディ
を完成させました。イギリスはもとより、世界中で愛用されています。



だそうです。