チャーリー・ウィルソンズ・ウォー 観て来ました。
感想は・・・
アフガン侵攻の話なので、なんとも難しい気持ち。
なんか、アメリカの正義を正当化したプロパガンダ映画っぽかったです。
確かに世界は救われたけど・・・・
トム・ハンクスの演技はすばらしかった。
映画館で見つけた、この夏公開の「近距離恋愛」と「ハンコック」の方が面白そう。
ショッキングなニュースがあったりして
ひとの悩みの深さは、他人にはわからないし、もしかして身内でもわからないのかもって思った。
人前に出る仕事のひとは、いわれなき批判にもさらされるし、自尊心を傷つけられることも多いと思う。
ただ、誰にも弱さを見せられないのはつらい・・・・
知り合いの落語家さんが言ってました。
つらいときこそ笑ってればいいんだって。
笑ってると、脳が暗示にかかって、「あれ?たのしいんだっけ?」ってなって
いつのまにか、気持ちが楽になるらしい。
医学的にも証明されてることだからね。
くっだらね~って思いながらも、
天津木村とか観たりしてるとお腹よじれるくらい笑える。
追記:
って、
昨日の夜 you tubeで天津の動画探して貼り付けたら、
ものすごい下ネタで、あわてて削除した。
そしたら、その直後にメンテナンスになって、
あぶなかった~~~と、ホッと胸を撫で下ろした私でした。
どんだけ下ネタ、エロいかは、みなさんでyou tube検索してみて!
私の品格が疑われるところやった~
でも、面白いのは間違いない!
「あると思います!」