アンナ・カレーニナとの出会いは高校生のとき。
”SHE LOVES ME”というミュージカルの劇中で、
文通によって恋仲になる(実は同僚)二人の共通の趣味が読書で、その中で取り上げられる作品の一つでした。
これを見て私も読んでみようとしたのですけれども、なんせ難解で(; ̄ェ ̄)
高校生だから読まなくてよかったかもしれないけど←
実際凄く分厚いイメージだったのですけど、今読んだら面白いかな。
名作古典によく出てくる「あなたに出会うまで私は恋などしたことなかった!」という美しい奥様の話。
なぜこの作品を見に行くことにしたのか、というと、
客家以来伊礼彼方氏が気になって仕方なくてですね・・・(ノ∀`)
客家では、なぜ空(水氏)とバヤン(伊礼氏)が恋仲にならないんだろう、ええい歯がゆい!
と密かに思ってたのですが、そこはTSの骨太な演出で恋愛はカット・・・でしたね。
少なくともバヤンは空を愛していたと思います。そんな素振りもあるし・・・。
モンゴル兵に空が狙われると、杖をバンバン叩いてるし・・・
(・・・おまえの部下だよ!!止めろよ!笑)
その仄かな思慕がとても美しく響いて、伊礼氏は良い役者なのだろうな・・・と。
フォルモサのデュエットは( ̄∀ ̄)ニヤニヤしながら見てましたもん。
しかし、なんせ眉毛がないじゃないですか!
曹徳慈さんが「これは徳のある顔をしている」といっても眉毛ナイヨー!表情が読めない分、貫禄が出てたような気もする・・・そしてあの声・・・
今思うに、
眉毛があったら無駄様になっちゃうからかなー
パンフのバヤン様、無駄に男前ですもんね。客家の中で男前はお兄ちゃんだけで良かったからかなー
フビライ様がカッコよかったら皆好きになっちゃうじゃん!//// ←おまえだけだ・・・w
フビライ様はおいといてバヤンというのは今のイランから来た人らしいです。
きっと顔が濃かったと思われます。フビライが謁見して、顔みて惚れたらしい。イケメンだったのかなー
うーん、何を言いたいのかというと、適役だった!ってことね!笑
モンゴル帝国は中国の歴史で最大の領土を誇ったそうで・・・もちっといろんな文献で調べてみたいな。
凄く面白そう。
そういうわけで客家のバヤン様がお気に入りで、アンカレも是非見たいと思ったわけであります。
(前置き長い) つづく。
”SHE LOVES ME”というミュージカルの劇中で、
文通によって恋仲になる(実は同僚)二人の共通の趣味が読書で、その中で取り上げられる作品の一つでした。
これを見て私も読んでみようとしたのですけれども、なんせ難解で(; ̄ェ ̄)
高校生だから読まなくてよかったかもしれないけど←
実際凄く分厚いイメージだったのですけど、今読んだら面白いかな。
名作古典によく出てくる「あなたに出会うまで私は恋などしたことなかった!」という美しい奥様の話。
なぜこの作品を見に行くことにしたのか、というと、
客家以来伊礼彼方氏が気になって仕方なくてですね・・・(ノ∀`)
客家では、なぜ空(水氏)とバヤン(伊礼氏)が恋仲にならないんだろう、ええい歯がゆい!
と密かに思ってたのですが、そこはTSの骨太な演出で恋愛はカット・・・でしたね。
少なくともバヤンは空を愛していたと思います。そんな素振りもあるし・・・。
モンゴル兵に空が狙われると、杖をバンバン叩いてるし・・・
(・・・おまえの部下だよ!!止めろよ!笑)
その仄かな思慕がとても美しく響いて、伊礼氏は良い役者なのだろうな・・・と。
フォルモサのデュエットは( ̄∀ ̄)ニヤニヤしながら見てましたもん。
しかし、なんせ眉毛がないじゃないですか!
曹徳慈さんが「これは徳のある顔をしている」といっても眉毛ナイヨー!表情が読めない分、貫禄が出てたような気もする・・・そしてあの声・・・
今思うに、
眉毛があったら無駄様になっちゃうからかなー
パンフのバヤン様、無駄に男前ですもんね。客家の中で男前はお兄ちゃんだけで良かったからかなー
フビライ様がカッコよかったら皆好きになっちゃうじゃん!//// ←おまえだけだ・・・w
フビライ様はおいといてバヤンというのは今のイランから来た人らしいです。
きっと顔が濃かったと思われます。フビライが謁見して、顔みて惚れたらしい。イケメンだったのかなー
うーん、何を言いたいのかというと、適役だった!ってことね!笑
モンゴル帝国は中国の歴史で最大の領土を誇ったそうで・・・もちっといろんな文献で調べてみたいな。
凄く面白そう。
そういうわけで客家のバヤン様がお気に入りで、アンカレも是非見たいと思ったわけであります。
(前置き長い) つづく。