タッキー結婚していた!
いやぁ知りませんでした。
タッキーが結婚していたなんて。
もちろん滝沢秀明さんではございません、滝本竜彦さんでございます。
Shamrock's Cafe さんで知りました。
いろいろリンク
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/magazin/1128171926/602-
http://d.hatena.ne.jp/chrome/20051217
ラジオもきけるみたいよ
http://cgi.no-ip.org/radio/
あぁ友達に聞いたら風の噂で滝本さんの結婚のことを知っていたよ。
エコー・・・・・
タッキーが結婚していたなんて。
もちろん滝沢秀明さんではございません、滝本竜彦さんでございます。
Shamrock's Cafe さんで知りました。
いろいろリンク
http://book3.2ch.net/test/read.cgi/magazin/1128171926/602-
http://d.hatena.ne.jp/chrome/20051217
ラジオもきけるみたいよ
http://cgi.no-ip.org/radio/
- 滝本 竜彦, 日下 潤一
- 超人計画
あぁ友達に聞いたら風の噂で滝本さんの結婚のことを知っていたよ。
エコー・・・・・
浅暮さん 西尾さん 清涼院さん 霧舎さん
浅暮三文さんのサイトが移転しました。
http://alien.zombie.jp/gure/
そして
『小説宝石 2006年2月号』より「ぽんこつ喜劇」が隔月連載されます。
詳しくは浅暮三文さんのサイトでどうぞ。
発売中『ダ・ヴィンチ』2月号に西尾維新さん清涼院流水さんの対談が掲載されてます。
キャラの名前のベストなど、色々おもしろい話がよめます。
http://hpcgi3.nifty.com/m-sherry/wl-news_nifty/wlnews.cgi?id=urio&no=130
このブログに書くのが遅くなってしまいましたが、
ジャーロに霧舎巧さんの作品「三、四、五角館の殺人」(新本格もどき) が掲載されております。
http://www.kobunsha.com/CGI/magazine/hyoji.cgi?sw=index&id=014
http://alien.zombie.jp/gure/
そして
『小説宝石 2006年2月号』より「ぽんこつ喜劇」が隔月連載されます。
詳しくは浅暮三文さんのサイトでどうぞ。
発売中『ダ・ヴィンチ』2月号に西尾維新さん清涼院流水さんの対談が掲載されてます。
キャラの名前のベストなど、色々おもしろい話がよめます。
http://hpcgi3.nifty.com/m-sherry/wl-news_nifty/wlnews.cgi?id=urio&no=130
このブログに書くのが遅くなってしまいましたが、
ジャーロに霧舎巧さんの作品「三、四、五角館の殺人」(新本格もどき) が掲載されております。
http://www.kobunsha.com/CGI/magazine/hyoji.cgi?sw=index&id=014
一月の新刊案内です
一月の新刊案内です
「レタス・フライ/短編集」ノベルス 森博嗣 1/13 講談社
「工学部・水柿助教授の逡巡」ノベルス 森博嗣 1月下旬 幻冬舎
絡新婦の理(Ⅰ)分冊文庫版 京極夏彦 1/13 講談社
ぼくと未来屋の夏 第1巻 シリウスKC はやみねかおる、武本糸会 1/23 講談社
西尾維新クロニクル 西尾維新 1/30 宝島社
二月には
フリッカー式<鏡公彦にうってつけの殺人>がついに文庫に!?
灰色のダイエットコカコーラは一体いつでるんでしょうか
新刊情報
「レタス・フライ/短編集」ノベルス 森博嗣 1/13 講談社
- 森 博嗣
- レタス・フライ
- 高里 椎奈
- 風牙天明
- 高田 崇史
- QED神器封殺
「工学部・水柿助教授の逡巡」ノベルス 森博嗣 1月下旬 幻冬舎
絡新婦の理(Ⅰ)分冊文庫版 京極夏彦 1/13 講談社
- 京極 夏彦
- 絡新婦の理 (1)
- 京極 夏彦
- 絡新婦の理 (2)
- 黒田 研二, 二階堂 黎人, 二階堂 黎人
- Killer X―長編推理小説
ぼくと未来屋の夏 第1巻 シリウスKC はやみねかおる、武本糸会 1/23 講談社
西尾維新クロニクル 西尾維新 1/30 宝島社
二月には
フリッカー式<鏡公彦にうってつけの殺人>がついに文庫に!?
灰色のダイエットコカコーラは一体いつでるんでしょうか
新刊情報
乙一さんコミック化
コミック化!
乙一さん原作の『カザリとヨーコ』が1月12日発売のヤングジャンプ・漫革 に読み切りで掲載。
作画は矢也晶久さん。
http://yj.shueisha.co.jp/index2.html
「インフォメーション」⇒1月12日発売の『ヤングジャンプ 漫革』
さらに
1月13日発売の増刊『ビーンズエース』に乙一さん原作の『失踪HOLIDAY』の漫画が掲載される予定。
作画は清原紘さん
http://www.kadokawa.co.jp/mag/beansace/index.html
野生時代 ミステリマガジン
ミステリマガジンNo.600に
北山猛邦さん、辻村深月さん、笠井潔さん、米澤穂信さん、特別座談会掲載
野生時代 新年特別号に
森博嗣さん もえない 第1回
新堂冬樹さん あなたに逢えてよかった 第16回
特集 大人のキャラクター小説 西尾維新さんのインタビュー掲載
新堂冬樹さんの ある愛の詩 が2月に文庫に
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_search.php?pcd=200510000022
北山猛邦さん、辻村深月さん、笠井潔さん、米澤穂信さん、特別座談会掲載
野生時代 新年特別号に
森博嗣さん もえない 第1回
新堂冬樹さん あなたに逢えてよかった 第16回
特集 大人のキャラクター小説 西尾維新さんのインタビュー掲載
新堂冬樹さんの ある愛の詩 が2月に文庫に
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_search.php?pcd=200510000022
- 新堂 冬樹
- ある愛の詩
レタス・フライ QED 神器封殺 風牙天明
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
■レタス・フライ 【森博嗣 定価924円】 1/11
西之園萌絵が叔母らと訪れた白刀島の診療所をめぐる怪しい噂に迫る「刀之津診療 所の怪」。長期の海外出張中に行った某国の美術館で”僕”が遭遇した不可思議な 事件とは…?「ラジオの似合う夜」。ショート・ショートを含む極上の9編収録。
■QED 神器封殺 【高田崇史 定価977円】 1/11
QEDシリーズ第11弾。 真相は袋とじの中に! 和歌山での滞在を延ばした桑原崇たち一行を待ち受けていたのは、奇妙な殺人事件 と、自らを「毒草師」と称す男だった。和歌山を拠点に起きる数々の奇妙な事件の 謎と重大な歴史の謎。古の神々と三種の神器に隠された真実とは?!
■風牙天明 フェンネル大陸 偽王伝 【高里椎奈 定価1,134円】 1/11 乱世に生きた少女の、王道ファンタジー第5弾。 他国を侵略、王の粛清を始めたシスタスは、圧倒的な力で牙を剥く。希望失われし その時、大国に弓を引く者が出現。その者、自らをこう名乗る——「偽王」。 シリーズ名に隠された謎が今、明らかに!
ソース元
http://www.melma.com/backnumber_27071/
■レタス・フライ 【森博嗣 定価924円】 1/11
西之園萌絵が叔母らと訪れた白刀島の診療所をめぐる怪しい噂に迫る「刀之津診療 所の怪」。長期の海外出張中に行った某国の美術館で”僕”が遭遇した不可思議な 事件とは…?「ラジオの似合う夜」。ショート・ショートを含む極上の9編収録。
■QED 神器封殺 【高田崇史 定価977円】 1/11
QEDシリーズ第11弾。 真相は袋とじの中に! 和歌山での滞在を延ばした桑原崇たち一行を待ち受けていたのは、奇妙な殺人事件 と、自らを「毒草師」と称す男だった。和歌山を拠点に起きる数々の奇妙な事件の 謎と重大な歴史の謎。古の神々と三種の神器に隠された真実とは?!
■風牙天明 フェンネル大陸 偽王伝 【高里椎奈 定価1,134円】 1/11 乱世に生きた少女の、王道ファンタジー第5弾。 他国を侵略、王の粛清を始めたシスタスは、圧倒的な力で牙を剥く。希望失われし その時、大国に弓を引く者が出現。その者、自らをこう名乗る——「偽王」。 シリーズ名に隠された謎が今、明らかに!
ソース元
http://www.melma.com/backnumber_27071/
新刊案内
講談社の発売予定が更新されています
http://shop.kodansha.jp/bc/books/kpb/
ノベルスはこういった感じ
1/13
QED 神器封殺 高田崇史
風牙天明 フェンネル大陸 偽王伝 高里椎奈
レタス・フライ 森博嗣
高田崇文さんは8月 にでたQED ~ventus~ 熊野の残照 以来です。
高里椎奈さんは11月に闇と光の双翼が出たばかりですが、もう新刊です。いやぁすごい。
森博嗣さんの講談社ノベルスは9月以来。今までもそうであったように、やはり短編集は1月にでるようです。
http://shop.kodansha.jp/bc/books/kpb/
ノベルスはこういった感じ
1/13
QED 神器封殺 高田崇史
風牙天明 フェンネル大陸 偽王伝 高里椎奈
レタス・フライ 森博嗣
高田崇文さんは8月 にでたQED ~ventus~ 熊野の残照 以来です。
高里椎奈さんは11月に闇と光の双翼が出たばかりですが、もう新刊です。いやぁすごい。
森博嗣さんの講談社ノベルスは9月以来。今までもそうであったように、やはり短編集は1月にでるようです。
色々
目次公開
http://www.melma.com/backnumber_93167_2411686/
浦賀和宏×高河ゆん 獣シリーズ 来春刊行予定
別冊ファウスト「コミック・ファウスト」来春刊行予定

