お詫び:先月に公開した「オークションで やらかした」で 私の拡張カード(イ ンターフェースカード)に対する知識不足が原因で誤った記載をしてしまいましたので 改めて書き直しました。
3部で 完結いたします。
- 今も活用しているデスクトップパソコン(FUJITSU ESPRIMO D583/KX 第4世代Core i5:2014年発売) には拡張スロットが2つ付いており、この位置に拡張カードを2つまで付けることが可能なので
当時販売価1,000円のBUFFALO製 USB2.0 対応の拡張カード(販売終了)を今も 音楽用に使っている。
いずれ代替わりする予定で この前買ったデスクトップパソコン(FUJITSU ESPRIMO D588/VX 第8世代Core i3:2019年発売)、
こちらにも拡張スロットが2つ付いており、
同じような拡張カードを付けたかったので、探しました。
玄人志向↓も良いのですが、これも販売終了でした。
さらに オークションサイトで探していたら ↓未使用品が安く売っていた。
やった!!\(°∀° )/ と思い、すぐに買った。
そして、付けようとしたら………
付かない…(°∀°ⅲ)
ピンの数が違う。( ゚Д゚)
え? 噓でしょ Σ (゜ω゜)
通常のUSB2.0対応拡張カードは 一般的に上記のピン配列なのですが なんでこんな特殊なピン配列を売っているの?
【答】オークションだから
先入観で普通の拡張カードだと思い込んで オークション時には 画像の細かいところを見ていなった。
残念(っ◞‸◟c)
ただ 本当の原因が D588/VX の拡張スロットと D583/KXの拡張スロットとが 同じ種類と思い込んでいたことによる失敗だったことに この時は気付かなかった。







