「これが15年間で培ったビジネスのコツです。」
今日は自分の15年間のビジネスを振り返りながら、
ビジネスのコツというものをお伝えしたいと思いま
すべて書くと長くなりすぎるので
自分が気がついた順番でいうと大
0:考える前に飛び込むこと!
まず何をやるにしても、計算しす
正直、ビジネスにコツはありませ
業種や時期によって、成功法則が
これがビジネスです。なので、あ
ユニクロの柳井さんでさえ、1勝
まずは飛び込む勇気、そして負け
1:需要と供給をしっかり測定し
つまり自分の好き嫌い関係なく、
世の中に足りてないことをやるの
2:新たな発想は捨て2番、3番
この15年間、僕は人の物まねし
まったくの新たな事業は、時間と
それはリッチマンに任せて、その
3:誰もメインにしていない、お
それをメインにすることができな
自分の事例として、私は数百社あ
唯一これに気づいて、単価500
4:一度ダメでも、あらゆる方法
これは僕の信条ですが、昔の成功
信念を持ってやれば必ず成功する
なので、私の場合は、うまくいか
例えば、飛び込みでダメなら、テ
というように切り口を変えるので
自分の事例として、これで赤字か
わずか一ヶ月の出来事です。そし
あらゆる手段をしてだめなら3ヶ
これなら大やけどぜずに済むので
よく最後までやり遂げるべきだ!
数千万円の借金を背負い込んでし
手元資金が100万円で、
1勝9敗でいけるのがビジネスで
一回のチャレンジには10万円以
身の丈にあったチャレンジを!
5:稼ぐほど不安になる気持ちを
正直、最初は稼げば稼ぐほど不安
たぶん、今、ぽーんといきなり年
その人はこれがいつまで続くのか
僕も一番、年収が多い時期が一番
でも、それは時間が解決してくれ
要は数年継続して稼げたらその不
だからこそ、継続安定するビジネ
アップダウンが激しいと、いつま
6:自分ですべてをしようとしな
できないことは、その道のプロに
なんでもかんでも、自分でやろう
7:人を増やすタイミングはギリ
「うちの会社が儲かってるのは他
10人でやっているところを5人
斉藤一人さんの本から学んだ、こ
当時、うちの会社は20名だった
数ヶ月で10名まで減った。でも
笑い事じゃないけど・・・・
つまり、10名でできる仕事を2
人を増やすのは、常にギリギリ限
そうすると、一人ひとりが物凄い
8:ライバルから味方へ
一番強力なのは、凄腕の同業他社
プライドもあり、多くの人は、ラ
ライバルとがっちり組んで、仲間
9:プレイヤーから監督へ
いつまでもプレイヤーでいると、
早く次に変わる選手を育てて、監
10:収入の柱を最低3本以上構
収入が一つというのはリスクです
ひとつの会社が業績不振に陥った
なので、できるだけ関連性のない
分散投資と同じように、ひとつの
11:ビジネス&人生のゴールは
これが決まってないと終わりなき
ビジネスで成功したいのですか?
なんのためにお金が必要なのか?
しっかりと目的と期限を決めて、
Candyからの投稿