朝から青い空。

 

 

冷えています。

 

 

近所の池。

 

 

ミコアイサのオスたち。

 

 

片方はオスの姿、

 

 

もう片方は、

 

 

まだメスのよう。

 

 

こんなところで、

 

 

急にとまって。

 

 

足でぼりぼり。

 

 

気持よかったでしょうか。

 

 

再び泳ぎだし。

 

 

もう十一月も終わり。

 

 

白くなったものも、

 

 

増えてくることでしょう。

 

 

このミコアイサたち、

 

 

ずっとここにいるつもりなのでしょうか。

 

 

それとも、

 

 

単なる立ち寄りなのでしょうか。

 

 

カルガモと較べると、

 

 

かなり小さめ。

 

 

かわいらし。

 

 

池の真ん中。