当たり前のことが どこか美しく見えた
だから そばに居たいんだ
夢の中で僕ら確かに手を繋いでいたんだ
Title by リリック/TOKIO



こんばんは。

今日は「泣くな、はらちゃん」の9話目が放送。

うーん。8話目から思ってましたけど
「泣くな、はらちゃん」深いね。






現実世界の残酷さとか、惨めさとか、
何も知らない純粋なはらちゃんが
少しずつ少しずつ知っていく...

私たちが住む世界の怖さが
しみじみと伝わってくるという。

主題歌「リリック」の歌詞で
長瀬が綴っていたように、本当に
「当たり前のことが どこか美しく見えた」
それなんですよね。

当たり前に酔いしれて、私たちは
普段どれだけ幸せなのかを忘れている。

それを改めて実感。


今回の9話目で、はらちゃんが
若者相手にケンカをするシーンがあって、
マイボスの真喜男に一瞬見えたのは
けして私だけではないはず。

あのシーンで思ってはいけないんだろうけど
うーん。かっこいい、長瀬。


はらちゃん達が漫画世界に帰る時の
あの悲しみは...うん。つらい。

何も言えないはらちゃん。
「うあー( ; Д ; )」ってなったのは
けして私だけではないはず。

もう、はらちゃんが帰る時に
越前さんが「泣くな、はらちゃん」って
言った瞬間に号泣したのと同時に
「これか!タイトル!」って思ったのも
私だけではないはず。

何なんだ、このドラマは。
視聴者を号泣させすぎる。


次回で最終回。
結局また号泣するんだろうな。

ハッピーエンドなのか
バッドエンドなのか
まったく想像がつかない...

最終回が楽しみな反面
終わって欲しくないな。うん。

どんな結末でも、しっかりと
受け止めるよ、はらちゃん!


明日はDASHがないんだとか。
最近トキカケもないので
地味にTOKIO不足。

でも「手紙」発売も近いし
「だいじょうぶ3組」公開も近いので
頑張って耐えます!(・∀・)←


それでは、また更新します。