よい形を作っていく。
6歳以降に偏食は対応する。
ナイフとフォーク食べなくてもならせる為、食卓に並べる)

 手食事をする時、手を添えて教えてあげる

次男の様子
1歳頃はパン食食パン
まったくお米を食べませんでしたアセアセ
3歳頃はおにぎり食べるようになりました。おにぎり
早期療育はお弁当持参。
ご飯は食べやすいよう小さく丸くしてひとくちサイズ。
ピックは不必要!
保護者と一緒にご飯を食べます。
フォークを持って上手に食べれるように手を添えて練習しました。
マイペースでしたが完食グッ


生活リズムをととのえる
ルンルン早くに起こす(7時前後)休みの日も決まった時間
ルンルン3食とおやつの時間を決める。
  (食事は30分以内)

ルンルン 日中の運動(午前)
 セロトニン←気持ちを穏やかにする、気持ち    を安定させる
 メラトニン←よく寝れる


次男の様子
朝起きるに機嫌が悪くなるというのはなかったので時間は安定していましたキラキラ

長男が幼稚園遠かったですが、長男が時間にきっちりしていたおかげで朝はスムーズでしたキラキラ

おやつの時間は決まった時間には守れなかったですタラー
出かけてしまうとつい食べたいときに食べてしまいます←私がです(笑)


晴れた時は沢山、外遊びをさせたい!とは思いますが、空いている公園ではないと厳しかったです。
長男も自閉症なので目が離せませんでしたもやもや


言葉かけについて
音符結論から短く静かに話す

 肯定文音符(肯定とは→そのとおりであると認めること)↔否定

音符その時使うものをみせる

音符ひとつずつ情報を与える
 (例 これ頑張ったら、これしよう!)

雷叱る、脅す、叩くことはしない
叩いている意味がわからない。
叩いて問題解決アセアセ
叩かれないと言うことをきかない。

次男の様子
気持ちに余裕がないと言葉かけ本当に難しいです。
言葉が話せない次男が脱力で行きたくないアピールしますが、それに結構悩まされましたハートブレイク

言葉を理解するのは難しかったので、その時に見せる物だと伝わりやすかったです。
トイレ行くなら療育では絵カードのトイレマークを見せていました。


日常生活全般の工夫
部屋の整頓

目と手を使う動作
玄関、靴を入れるカゴ 

 リュックをフックにかける

困った行動への対処の仕方
将来的な視点(3年後〜)
社会的視点(集団生活)

目先のことばかり考えない!

現在のことばかり考えてしまうと疲れてしまうので視点をかえることで気持ちが安定すると思います。

次男の様子
玄関に勉強会後、靴を入れる四角いカゴを買いました。
最初は何回もカゴの外に靴を出していましたが、それを習慣化することで出来るようになりました。
リュックも入れ物に入れてそのへんに置いとくことがなくなりまた。

整理整理とても大切ですキラキラ

部屋がきれいだと気持ち良いし、イライラが軽減します流れ星


読んでくださり、ありがとうございますm(__)m