「半パン・デイズ」
を読みました!
「疾走」で重松清にはまってからというもの
この人の作品を片っ端から読み漁ってます。
感想は・・・
うーん、難しいですね。
重松ファンの僕としては、
っていうか、この前、同著者の「エイジ」を読んだ僕としては
登場人物が似てて、
さらにその関係も似ているので、
退屈でした。。
若干「疾走」と同じ表現もあったので、
うれしいようながっかりしたような
変な気分になりました。
評価は…
☆3つでっす!!
まぁ「エイジ」の方が
読みやすかったかなー。。
っていうのも
「半パン」は最初、主人公が小学1年生なんですが、
1年生でこれは思慮深すぎだろ!
って感情が邪魔しましたね。
まぁでも1年生の頃の自分の考えも感情も
覚えてないので
なんとも言えないのですが。
全部含めて、難しい、かな。
この前買った重松先生の本が
まだ2冊あるので、
全部読みたいと思います!!
では、この辺で! また!!

