ありがとうと。
夕方連絡きた。
ゴディバがおうちにあるのに。
パンツも靴下も買ったの。
Xmasプレゼントだよ。
でもそれは言えない。
彼への愛は無償です。
僕は彼を守るためなら。
なんでもできる。
自分でも怖いくらい。
ただ強要はしない。
彼が。
僕のことを忘れないでいてくれれば。
それでいい。
僕が一生味方でいたいけど。
きっと彼にもいつか。
愛する人ができて。
きっと彼もいつか。
結婚して。
子供ができるだろう。
その悲しみに耐えられるかは。
分からないけど。
僕はそれでも。
きっと彼の味方でいるんだろう。