モテ期到来⑩からの続きです。
Cさんのことを考えていた私。
どう返事すればいいのか分からず時間だけが過ぎてゆきます。
嫌いではない。
一緒にいても楽しい。
でも、私はわからないのです![]()
付き合えばいいのかもしれません。
中途半端な気持ちのまま失礼だと思い、決断できません![]()
一方仕事優先しながら、夕飯は○○れーる食堂さんへ通います。癒やしと疲れをとるために。
その日の常連さんはEさん、会社経営のBさん、私の3人。
私の仕事の愚痴を聞いてもらいます。
そして、いろいろな助言をもらいます![]()
Bさん「Eくん。ずっと◯◯ちゃんを見つめているね
。」
Eさん「そんなことありません。」
私「····。」
Bさん「だって、Eくんの顔が
なってるし。二人独身でいい年齢だし付き合えばいいのに。」と。
この場はどう対応すれはいいのか分かりませんでした。Bさんには困ったものです![]()
その日は食べてすぐ帰りました。
次へ続く。