ここには私の大好きな梶浦ファミリーに対する愛を吐き出して行く言わばエチケット袋です。周りには梶浦さんを知ってるひとがいなくて熱く語り合うことができません。ということで思いつくままに私の思いをのたけを綴ってみたいと思います。