拙者は旅に出る
ここの戦いもあつい↓
見てみてくれ
もちろん、ゲーセンでの闘いは今も続いている・・
拙者は必ずここに帰ってくる
また会おう。。(* ̄Oノ ̄*)
ここまでのPLAYDATAをSAVEしますか?
→はい
拙者は旅に出る
ここの戦いもあつい↓
見てみてくれ
もちろん、ゲーセンでの闘いは今も続いている・・
拙者は必ずここに帰ってくる
また会おう。。(* ̄Oノ ̄*)
ここまでのPLAYDATAをSAVEしますか?
→はい
春。
俺にもついに、かわいい後輩が?
BATTLE:7
vs:新人くん
ということで、先輩になった拙者。
実は、拙者が入ってからも何人か新人さんは入ってきていて、一応バイトでは先輩という位置にいたはずだが。。
みんな拙者より年上で・・
経験→拙者>新人さん
+
年齢→拙者<新人さん
∥
結果→拙者と新人さんお互い。。
敬語。
(正直、先輩という実感はなかなか。。(゚_゚i)笑)
で、
今回の新人くんは
おない年。
経験→拙者>新人くん
+
年齢→拙者=新人くん
∥
結果→拙者≧新人くん
→拙者に敬語。
お、きた?ヽ(゜▽、゜)ノ笑
ということで、先輩としていろいろ仕事を教えてあげる拙者
いつもどおりカウンターで仕事をする拙者。
新人くん「先輩!!」
拙者「どした!?」
新人くん「メダルがないんですよ」
拙者「どの機械?」
新人くん「こっちです」
カウンターの扉を開け、案内しようとする新人くん。
そのとき
拙者「ёБ£Яッッッ!!!?」
拙者の右手人差し指に突如走る激痛―――!!
よくみると新人くんによって拙者の指がドアに挟まれている・・
(正直・・・痛い。)
新人くん「すいません、大丈夫ですか!?」
(正直・・・血、出てる。)
拙者は先輩として、どう対応すべきか考えた。
ちゃんと確認しろ!
[説教]
大丈夫さ☆
[許す]
・・・・
[無視]
ふぇ?
[とぼける]
どうする?どうするの、拙者!?
戦闘結果:vs新人くん
だ・・大丈夫大丈夫・・
(゚ー゚;
[許した]
これこそ。。。先輩だ。。!!
経験値が4増えた▼
やっと先輩になった気がした▼
祝 バイトの研修期間が終了!!
拙者のレベルが2になった!!
時給がアップした▼
正式なアルバイターになった▼
はず▼
これを記念いたしまして、ブログタイトルのほうを
ちょっち変更させていただきました!
その名も・・
ゲー戦記。
(~バイトブログ~ゲーセン篇 第2部)
新しいッ
まず”ゲー戦記”、
なんか新しい映画のタイトルにもなりそうな
響きがいいですよね
ジ○リとかでね
ありそうなね
そしてサブタイトルに加えられた
”第二部”ッ
わかりやすいッ
別に少年ジャ○プとかで
ナ○トとか
デス・○ートとか
○○○ー○・○ー○○が
第二部になったからって
パクッたわけじゃないです
こんなにも新鮮になったゲー戦、
これからもよろしく。
今回はわかりやすいようにストレスメーターというものを用意してみました((o(-゛-;)→★で表示
BATTLE6:
vsカード坊や
拙者:(カウンターで仕事中)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
坊や:「なぁなぁ」
拙者:「・・どしたん?」
★★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
坊や:「£ёжЩ・・」
拙者:「・・え?何て?」
★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
坊や:「なぁなぁ、ちょっときて。」
(カードゲームの販売機の前までついていく)
拙者:「・・で、どしたん?」
★★★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
坊や:「あんなぁ、100円入れてみてんけどなぁ、出てこぉへんからなぁ、もう一個100円入れてみてなぁ、ボタン押したらなぁ、これ出てきた。」(カードスリーブ<カードを入れるための袋>を差し出す)
拙者:(・・そうだよ、君が200円でカードスリーブを買ったんだよ。ってかもう箱 から出しちゃってるやん)
「それいらんの?」
★★★★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
坊や:(うなずく)
拙者:「・・えっと、そもそも何で100円入れてみたん?」
★★★★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
坊や:(「さぁ~?」という身振り)
拙者:「・・ぇ?」
★★★★★★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
坊や:「あんなぁ、100円入れてみてんけどなぁ、出てこぉへんからなぁ、もう一個100円入れてみてなぁ、ボタン押したらなぁ、これ出てきた。」(カードスリーブ<カードを入れるための袋>を差し出す)
拙者:(うん、それ聞いたね。)
「・・もしかしてこのカードほしかったん?」(自動販売機のカード<1000円>を指す)
★★★★★★★★★★★★★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
坊や:(うなずく)
拙者:(あ、それを自ら申告してほしかったな。)
「・・800円まず足りてないねんけど、まだお金ある?」
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
坊や:(首をふる)
拙者:「じゃあさ、お父さんかお母さ・・
坊や:「もういい。」
拙者:「・・・・」
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ERROR
戦闘結果:vsカード坊や
不戦勝。
審判、相手逃げましたよ。
経験値が2上がった▼
ストレスがたまった▼
ゲーセンの仕事の一つ、お客様に呼ばれないときは、店の中の様子を見て回るのだ。
vs老夫婦
この前の日曜日
当たり前のように人は多いが、そのわりにお客さんに呼ばれない
平和な日曜日
平和を守るため、今日も店内を見回る拙者
何気なくメダルゲーム機のほうを見ると、
目に飛び込んできた風景、それは。。
老夫婦( ̄* ̄ )( ̄* ̄ )
・・がめちゃめちゃゲーム機を叩いているではないかッ!
■〃。(;°皿°)〃。(;°皿°)ドンドンドンドンドンドンドンドンドンドン・・
めちゃめちゃゲーム機を叩いてめちゃめちゃメダルを出しているではないかッ!!
■〃。(;°皿°)〃。(;°皿°)ジャラジャラジャラジャラジャラジャラジャラ・・
拙者はあまりにも衝撃的すぎて、ただ唖然としてしまった。。(゚Д゚)
もちろんこれはやってはいけないこと(みんなも絶対するなよッ)なので、
本来なら注意して最悪メダルを返してもらうくらいの状況なのだが。。
おじいちゃんおばあちゃんが。。
拙者の中では”本当に仲がよくていつも二人そろってお茶を飲んでいそうな理想のおじいちゃんおばあちゃん日本代表”
に選ばれるほどのおじいちゃんおばあちゃんが。。
めちゃめちゃ叩いてめちゃめちゃ出しているのだから
そりゃ唖然とするわいな。。(゚Д゚)
2秒間唖然とするわいな。。(゚Д゚)
そのうち、老夫婦が拙者の存在に気づいた
老夫婦は一瞬「やべッ」というような挙動不審な表情を見せたかと思えば
その瞬間
”本当に仲がよくていつも二人そろってお茶を飲んでいそうな理想のおじいちゃんおばあちゃん日本代表”
になってしまった。。
どうする?どうする拙者??
試合結果:vs老夫婦
保留
せ、拙者は・・何も見てない
昨日もバイト行ってきたさぁ。。新しい仕事をしたからそれを書き込もうかと思ったんやけど~、今回はゲー戦。番外編~
というのもこの前の日曜は母の日やったよね。 俺は弟と一緒に「脳を鍛える大人のDSトレーニング」(ニンテンドーDS用ソフト)を買ってあげたのさぁ☆ 常は何もしてやってないし~ボケんなよ的な?笑? ほんまは本体のニンテンドーDSLite(ニンテンドーDSより軽くてバックライト搭載のモデル)も買ってやろうかと思ったけど、今すごく人気でなかなか売ってないらしいーでもニンテンドーDSは弟が持ってるからOKや!
で、昨日はバイトから帰るとかーさんがDSをやってるわけ。 あんたもやってみれば??の一言が俺にやる気の炎が・・
BATTLE3
vs「脳を鍛える大人のDSトレーニング」(STAGE:HOME)
電源を入れるとタイトル画面にメガネをかけたおっさんの顔が。。どうやらこのソフトを監修したすごくえらい教授らしい! 基本的にこのおっさんが説明や、話をしてきたりする。
「夜更かしはよくありませんよ」
(わかってるよ、バイトだったんだよ。。)
今回したトレーニングは色の名前を言うトレーニング(名前忘れた)!!
説明:表示されている文字が何色で書かれているか答えるだけのシンプルなトレーニング。
(DSには声を判別するマイクが搭載されているので、DSに向かってさ叫べばいい!最初ちょいはずかしい。笑)
じゃあ、試しにブログをよんでくれてるおみゃーさんも1問だけやってみようッ
いいか!?文字が何色で書かれているかを叫ぶんだ!!!↓問題までカウント3ッ↓
3
・
・
2
・
・
1
・
・
「きいろ」
どう?簡単っしょ??もちろんあおって答えたやんな??きいろとか言うわけないやんなぁ~・・・・なぁ(゚ー゚;笑??言った人は脳トレしなさい。。 でも実際はこれがどんどんでてきてちょっとひっかかりそうに。。時間も関係あるしーしかも声がたまに読み取れへんときがあるみたいで・・せっかく答え言ってんのにさッ
DS:「もう一回」
俺:「きいろ。」
DS:「もう一回」
俺:「きいろ。」
DS:「もう一回」
俺:「きいろっつてるやん!!ちゃんと聞けよ」
DS:「もう一回」
俺:「・・・・・・・・あお。」
DS:「○(正解)」
俺:「・・・・・・・・。」
戦闘結果: VS脳を鍛える大人のDSトレーニング
まさかの敗北。
こういう日もあるよね。。。。
*ちなみにこのときでた脳年齢は80代・・・がんばろ。
今日はお客との戦いを書き込むぜぃ
BATTLE2
vs子連れおばちゃん×2 (STAGE:UFOキャッチャー)
今日UFOキャッチャーで景品を触っていると、後ろから声が。。
「それほんまとれんの~??」
振り向くとそこには2人の子連れおばちゃんが・・
ちなみにおばちゃんの言ったそれとは、
ミッ○ーマウスやミ○ーマウスのキーチェーンスイング。
「じゃあそれやるから、
紫のミ○ー取りやすいとこ置いてくれる?
あとピンクのミッ○ーと・・(略)」
「はい。。」
(キーチェーンを動かす)
「あ、別にもうそのまま落としてくれてもいいんよ、はははははっはははははははははは」
( おばちゃん2人のみ笑。)
→ゲーセンのあるあるその1:おばちゃんが無茶な注文
「はは。。」
(できるわけないやん。。)
「あ、別にそのまま最初からクレーンに引っ掛けてくれてもいいんよ、はははははっはははははははははは」
(おばちゃん2人のみ笑。)
→ゲーセンのあるあるその2:やっぱりおばちゃんが無茶な注文
「はは。。」
(どんなゲームやねん、落として景品とるだけやん。100とれるやん。。)
「じゃあ取りやすいとこ置かせていただいたので。また何かありましたら呼んでいただいて結構なんで」
(呼ばんといて。。)
本日の戦闘結果 :vs子連れおばちゃん×2
逃げるが勝ち
ゲーセンは他のお客さんもいるので、同じ人にずっとかまってられないのだ。
経験値が3上がった▼
*ちなみにこのあと呼ばれました。。