おはようございます雨



庭に置きっぱなしの娘の長靴が中までびしょ濡れです笑い泣きアセアセ

面倒くさがりなので、明日雨がやんだら干したいと思いますショボーン

雨の日は

DVD観賞や録画したものの観賞、またはタブレットで大好きなおサルのジョージを見るのが娘の日課ですPC



入院準備、出産準備がなかなか進みません

出産準備に至ってはほとんどが揃っているので、リサーチしなきゃ購入しなきゃってあんまりないと探す気にもなれないのですが(笑)

よく考えてみれば、小屋裏に仕舞ったものもあれば、1階の押入、2階のクローゼットなどバラバラに仕舞っておりどこに何があるかは把握できてない滝汗

せめて、ひとまとめに置いとかないと。

重たい腰(重たいのは腰だけじゃないですね真顔)
をあげてやらないと

哺乳瓶はもう見つけたので、使う直前に消毒でいいかな

なので、出産入院中に母にお願いしようかな

粉ミルクの用意も入院中に必要なら買おう

娘の時は生後2週間から完母です

しかし最初っから母乳が出るタイプじゃなかったので、大変でしたえーん

私のおっぱいは飲みづらく陥没まではいかないが扁平で、娘も飲むのが下手っぴ。

娘は結局、断乳までちゅぱちゅぱ音が鳴ってしまう飲み方しかできなかったですショボーンDASH!

完母を目指したわけなのですが

最初は混合で行こうかなとも思ってましたが、混合で行くにもおっぱいが直接飲めなければたちまち完ミになること請け合い。(ここでは完母がいい、完ミはダメとかそのようなことを言っているわけではありませんので、批判等はしないでくださいね)

せっかくなら母乳をあげたいと思っていたので、母乳が一定量でないことには混合は叶いません。
母乳は赤ちゃんに飲んでもらって生産量が増えると言うもの。搾乳で増える人もいれば、赤ちゃんに飲んでもらわないと増えない人もいるそうです

しかし、わたしのおっぱいの形が飲みづらいのでなかなか直接飲んでもらえなかったです。

そこでいろいろ調べて
母乳相談室という哺乳瓶の乳首の部分を自分のおっぱいに当てて赤ちゃんに飲んでもらうと直母の練習になるというのを知ってネットで取り寄せて早速使い始めました。


(画像はお借りしました)

この母乳相談室は母乳育児推奨している産院だと結構採用してます
他のものに比べて吸いづらく、比較的本物の乳首に近いのだとか。これで、飲む練習をしてもらうわけです。

2ヶ月くらい使ってやっと安定して直母で飲めるようになりました。

生後3週間くらいの時に市の自治体でやっている助産師外来で自宅に助産師さんが来てくれて体重測定やおっぱいのチェックをしてもらい母乳量も問題無さそうなので完母になりました。

さてさて、混合でいいかなと思っていた私ですがこの時点で完母と決めたようですが(笑)その決め手というのは夫の一言でした

わたしは夫も子供に授乳したいと、きっと思ってると思っていたのです。
子供にミルクをあげるって幸せなことって。
でも、夫は『えー?別に授乳しなくていいよ』って言うんです真顔
えー?そうなん?あげたいと思わないの?じゃあ哺乳瓶の消毒とか面倒だし粉ミルク代とかかかるし、荷物も増えるし・・・

完母でいいや口笛と思ったわけです。

ほかにも完母にした理由として
・突然死を防ぐ
・アトピーアレルギーを防ぐ

がありましたが、なにより授乳しているときの密着感や幸せな気持ちになるのが好きだったように思います。

しかし完母にもデメリットはあります
風邪引いたときに薬が飲めない(飲めるが抵抗がある)
風邪引いても休めない
人に預けづらい(冷凍母乳を用意して哺乳瓶嫌いでなければ問題なし)
夜、頻繁に起きる

↑今思えば、些細なことでしたがそのときはめちゃくちゃ辛かったり大変だった。ゲッソリ



残念ながら病気を患い薬を飲む関係で1才2ヶ月の時に断乳をしたわけなのですが、今回も完母で行きたいなぁと思っています。
薬は継続して飲むわけですが、問題ない量と言われてるのでおねがい

長女にもこうやっておっぱい飲んでたんだよ~って教えてあげたいなお願い