今、僕が31歳の時の外資系企業に転職した直後だったらどうするだろうと想像します。転職から半年後、英語でのコミュニケーション能力がつき英語を共通語にしている会社で暮らしてゆけることがわかったんだけど(←あくまで日本ではというレベルだが)…やはり中国語を真剣に学ぼうと考えるだろうな…

あともうひとつの選択肢は、中国語に挫折した経験のある僕はやはりスペイン語をやっていただろうなということ…

ただし、スペイン語では日本では仕事はない。だから、中南米に渡っていたのかなあ。
*しかし、今、中南米ならブラジル(ポルトガルの若者も大挙して渡っているらしいし)…つまりブラジルのポルトガル語を先に学んだほうがいいはず。

結論:今の僕なら、ブラジルのポルトガル語を学び3年先を見越してブラジルに出てゆく。(現地でポルトガル語を高める一方、隣国のスペイン語圏の国々とのやり取りも始まるから、同時にスペイン語もマスターする、かな) って、当時ずっと日本にいた私が今言うことじゃないのかも…苦笑

余談:
しかし、状況は24年前と今は様変わりだし、TwitterやFacebookなどで、気持ちはポジティブになるだろうと考えます。というか、24年前と違い行動しないことのほうがリスクが高い。>今、僕が31歳の時の外資系企業に転職した直後だったらどうするだろうと想像します。