スウェーデンの作家スティーグ・ラーションの「ミレニアム」シリーズ第二作の「The Girl Who Played With Fire(火と戯れる女)」(英訳版)をP140/第6章(全724頁/プロローグ+全32章)まで読み終わりました。
さっき投稿してから約1時間、第6章(20頁)を読み終わりました。(速いでしょう?) 英語なのにそれだけ読みやすいということです。
この章には第一作の最重要人物だった美少女ハリエットが再登場しました。
この章はヒロインのリスベス・サランデールとヒーロー(?)のミカエル・ブロムクビィストの性生活について描かれた章です。
物語はゆっくり流れていて現在は嵐の前の静けさというところです。
いつ物語が大きく動きだすのかな。楽しみ、楽しみ!
つぶやき:
さて、今夜はDVDで映画を見ずに「The Girl Who Played With Fire」を第二部のお終わりまで(P226/第10章)一気に読んでしまおうかな。(^o^)
