明日から公開されるジェームス・キャメロン監督の最新作「アバター」の3D(立体映画)バージョンは、これまでの3D映画の常識とは異なり日本語吹き替え版ではなく、日本で初めて、オリジナルの英語版+日本語字幕付きで公開されるようだ。

キャメロン監督のことだから3Dの映像づくりに半端なことはしないと思うんだよね・・・。

これはやはり3Dバージョンを見に行かないといけないのかなあ、それもでっかいスクリーンで・・・。