J. K. ローリングの「Harry Potter」シリーズの第一作「Harry Potter and the Philosopher's Stone(ハリー・ポターと賢者の石)」を82/全332頁(第5章の途中/全17章)まで読みました。
夏の終わりが近づく頃、ハリー宛に奇妙な手紙が届きます。あわてるハリーの叔父さんと叔母さん。彼らはどんどん送られてくる手紙を避けるように誰もこないような場所に逃げます。しかし、とてもでかい髭もじゃの男が彼らの前にあらわれ・・・。
ここまでは、ハリーが初めて自分が魔法使いだと知らされるエピソードです。
次の章では9と3/4番プラットフォームから出発するホグワーツ・エクスプレスが登場するようです。(^o^)
----------
追記:
P92まで読みました。
顔の青白い少年が登場してきます。(ドラコ・マルフォイとの出逢いですね)
#何故ローリングさんはドラコをもっと魅力的に描かなかったのだろう。
