《洋書》「Heart of Darkness」を再読します今日は久し振りに洋書の話しです。ジョセフ・コンラッドの「Heart of Darkness(闇の奥)」を再読します。つい少し前の読書で、初めてかなり満足のゆくまでこの作品を理解する出来ました。ここで徹底的にこの作品の本質を知りたいと思います。(と言うか、なかなか他の英語の本を読み進められないだけなのですが・・・)(^_^;