「El Principe de la Niebla(直訳:霧の王子)」を曲がりなりにも読了したことに自信をつけ、次に読む本も、スペイン語にしました。
で、カルロス・ルイス・サフォンの代表作である「La Sombra del Viento(風の影)」を読もうと企み・・・、今夜いつものコーヒーショップに持ち込み読み始めましたが、あえなく撃沈です。(私のスペイン語の語彙力では、まだまだ、英語の本でいうところの「Wuthering Heights(嵐が丘)」並の険峻な山でした)(^_^;
ということで、「El Principe de la Niebla」の続編である「El Palacio de la Medianoche(直訳:真夜中の宮殿)」と「Las Luces de Septiembre (直訳:九月の光)」に挑戦することにしました。
#3月の初旬にアマゾンから手許に届きます。
この二つの作品が「El Principe de la Niebla」のように、1/5がある程度難しく、4/5が比較的平易なのであれば、西英辞典片手になんとか読めるとおもいます。(また、「おもいでの夏」のような物語に浸りたいし・・・)(^_^)

