パウロ・コエーリョの「El Alquimista(アルケミスト)」(スペイン語翻訳版)を(P94/全190頁)まで読みました。(今回はたった2ページです) でも、難しかった。(^_^)
#この部分はもう何回か読みます。
「Todo está escrito.(Everything is written.)」
このセクションはこの言葉で終わります。
でも、私は思うのだ。いや、思いたいのだ。ロレンスの言うように、
「Nothing is Written./Nada está escrito.(運命は定まっていない)」だと。
