「スペイン語と英語の楽しみ方」por YYT-Black Powder War.jpg

ナオミ・ノビックの「テメレア」シリーズ第三作、イスタンブールを舞台にした「Black Powder War(直訳:黒粉戦争)」(日本語翻訳版未完)の第三章(P76/全359頁)を読み終わりました。

ほぼタクラマカンの大砂漠を横断し得たようです。

で、敵か味方かわからない人物がいます。案内人のサルカイ(Tharkay)です。

彼とローレンスの言葉のやり取りは緊張感に溢れ、この小説を読む楽しみのひとつです。(ナオミ・ノビックさんはキャラクター作りが上手いなあ)

全三部、第一部の終わり(P111)にはイスタンブールに到着するようです。(また、ちょっと先を読んでしまった)(^_^;

先程のエントリー(二つの表紙@「Somewhere in Time」)は、メール以外でのケータイからの投稿ですが、文章の後ろの2/3が飛んでしまった。(>_<)
#改稿後の文章は、オリジナルの文章とは別物です。