カルロス・ルイス・サフォンの「La Sombra del Viento(邦題:風の影)」の英訳版「The Shadow of the Wind」を(City of Shadows)、第44章、P370/全506頁まで読みました。(あと4分の1を切りました)
フリアン・カラックスに関わる一人の女性が死に、彼女の死に関係して一人の男が失踪しました。
ある女の独白で明かされる真実とは・・・。次のパートが興味深いです。
「Let her go(彼女を解放して)」:
女性が死ぬ前に言った言葉です。(意味深だなあ)
#スペイン語のオリジナルはどんな台詞だったのかな。
