《洋書》「Brisingr」の出来栄えは・・・ クリストファー・パオリーニの最新作で「エラゴン」シリーズの第三作「Brisingr」の感想がちらちらと洋書系のブログに出始めるころかな。(^_^) 次の第四作で完結する(「Brisingr」が完結編と間違えて書かれているブログもある)、この「エラゴン」シリーズがパオリーニ版三國志(↓)になってくれないかなあ。 ガルバトリックス=魏(人間)の曹操、エラゴン=蜀(バルデンとドゥワーフ)に招かれた諸葛孔明、アルヤ=呉(エルフ)の周瑜(エルフの女王は孫堅?)