はじめまして。まだ61歳を過ぎたばかりの団塊の世代の男性です。
私の趣味は、俳句、ハイキング、音楽(ピアノ・ギター・マンドリン)、園芸、パントマイム等、収拾の付かない状態になっています。さらに(ついでに?)仕事もやっていますよ。
人生の残りがあと何年有るか分かりませんが、まず80歳まではしっかりと行動し、出来れば日野原重明先生のように100歳まで現役で頑張りたいです。日野原さんの教えを守り、日記も書き続けています。
このブログでは「徘徊親父の徘徊日誌」というタイトルで、歩き廻りながら俳句を創り、足腰と頭の健康を維持しようという狙いにしました。
現時点の「徘徊エリア」は愛知県を中心として、滋賀県、三重県、岐阜県、長野県、静岡県当たりの日帰り旅行が中心です。家にいる時は近所の公園に犬の散歩をしながら、俳句をひねり出しています。公園でも色々な鳥や草木、花が見られ、季節を味わうことが出来ます。
美しい自然を味わう能力を高めること、味わった自然の美しさを自分の言葉で発信出来ること・・を目指し精進したいと思います。
アドバイスよろしくお願いします。
今年の最初の俳句
「春の道 一歩一歩を踏み進む」
眩しい朝日と鳥のさえずりの中、公園を気持ちよく散歩した。
今年は今までの諸活動をより深くより広く
焦らず弛まず
前に前に一歩一歩と踏み進む
