今日はブログ3本目😅(ため込みすぎ😅)
9月のはじめころ。
仕事中に少し視力が悪くなったように感じました。
もうアラフィフなので老眼が始まったんだなぁと思いました。
実際、旦那さんに勧められた100均の老眼鏡かけると近くが良く見えるようになったので、やっぱ老眼だぁ〜と思ってました。
その後9月中旬、フォークリフトの免許を取るために、4日間の講習に行ってきました。
1日目は学科。8:40〜18:40までがっつり勉強と試験。老眼鏡かけて頑張りました😅
2日目から4日目まで実技。3日目までは8:40〜18:40までがっつりフォークリフトに乗り、4日目は8:40〜18:40までがっつり実技をやったあとに20:30まで実技試験と合格発表、そして免許証配布。
目の異変に気がついたのは2日目のフォークリフトで垂直を取る動作の時でした。
フォークリフトのマストというところと周りの壁などの縦線が垂直になっているところを合わせるときに、利き目で(右)見るのですが………見えない💦💦💦
縦線の途中。真ん中あたりがすっぽり途切れる。消えてる。そして、その周りが少しゆがんでる。
左目なら見えるけど、何度見ても右目は見えない。
見たいところがすりガラスみたいな灰色で隠されてしまうのです。
こんなことは初めてで焦りました。
とにかく、フォークリフトの免許を取ることに集中をし、垂直は左目で何とかし、免許は満点で合格しました👍👍👍
その後、色々スマホで検索したりしていたけれども、なんか色々出てきて不安になるだけなので、眼科に行こう!とようやく9月末に近くの診療所の眼科に行ったのです。
たぶん瞳を開く薬使うと思ったので、旦那さんに運転してもらって…大正解。
何種類かの検査をしました。
遠くに飛行機の絵が見えるカラフルなやつ。真ん中の飛行機の胴体はすっぽり抜けて見えました😅
あと、両目で見れば見えるけど、右目だけだと、遠くの赤信号がすっぽり見えないとか。真ん中に3ミリほど見えない部分があるのです。
右目の視力はすごく落ちていて、矯正していても0.1しか無かった。左目は1.0あるのに。
そして、先生から「これはね〜手術が必要だよ。黄斑円孔って言うの。」って言われました😱😱😱
検査結果の画面と、眼球の模型図で詳しく説明してくれました。
横から見て、黄斑というところに丸く穴が空いているのがわかる画像をみました。
正常なものと比較しても「あ、穴空いてる」とわかりました💦💦
すぐにK大学病院への紹介状を書いてくれました。
「この先生は黄斑部のスペシャリストだからね」
と言われ、少しだけホッとしたのを覚えてます😅
自分で日にちの予約は取らなくてはいけないので、次の日の朝からK大学病院に電話して初診予約しました。
この大学病院は、12年前に入院した病院で、診察券は持ってました😁
↓懐かしの結節性紅斑😅
