こんばんは🌇
フラクタル心理学アドバイザー
玉置ゆうです
本日、長女の卒業式でした。
あっという間の6年でした。
幼稚園の頃から
特に大きな問題も困った事もない長女が
小学3年生の時
『 学校に行きたくない 』
とトイレにこもって出てこなかった。
学校に行っても教室に入れない。
ホットルーム(保健室ではない)
という場所で勉強していた時期がありました。
自分もそんな状態になった事がなく
まさか、我が子が……
と呆然とした私。
行きたくない種を消しても消しても
次から次に出てくる…
何かが違う…。
主人と話し合い、先生方のサポートのお陰で
だんだんと教室に行けるようになりました。
今なら、なぜそうなったのかがよくわかります。
やっぱり 私の深層意識の投影でした。
『環境を整えてよ
』
『私が望むようにしてよ
』
これだったのです。
全部 周りの環境のせいにしていました。
お友達は
真面目な娘には
私立の小学校が合うのでは?
と勧めてもくれました。
あの時の私も娘も
環境から逃げる時ではなかったのです。
乗り越えた娘は
環境のせいにするのをやめました。
どんな場所でも
どんな状況でも
自分がやる!と決めれば集中できる、と。
できない理由を環境のせいにしてきただけ。
親子で沢山の事を学び成長できた6年間だったかな
久しぶりのスーツのスカートがパンパンで
焦った母…
じわりじわりついていくお肉の恐ろしさ…。
久しぶりのスーツは
1か月前に試着をしよう…
新生活に向けて 動け動け‼️





#最後のランドセル姿 


