学生時代に親や先生、バイト先の店長など年上の人に言われた事が全く理解できない事があった。


例えば「勉強しなさい」と言われても全くせず毎日遊び歩いたり、もっと小さい時は「靴を揃えろ」「外から帰ったら手を洗え」など面倒だけどしょうがないから言われた事をしたりもした。


それから月日が流れ成人になり社会人になり親になり初めて意味が理解できた事が沢山ある。


これは現場のキャストさんや店長にも当てはまる。


上長である統括店長、マネージャー、部長などはそれなりの経験を積み今の地位にいるのでどうしたら良くなるのかや、これをやったら失敗するなど経験や勘でアドバイスをくれるはず。

自分も店長時代は色々な方にアドバイスを頂き実行したことも、しないこともありました。

最終判断は自分ですが
今思えばあの時言われた通りにやっとけばよかったって事もあります。



話が軽くそれましたが
要は先駆者のアドバイスは素直に聞いたほーがいーよってこと。


たまーにそれ無理っしょ!!って事もあるけど、やる前に無理って言わないでどーしたらできるかを考えてみましょう。