こんばんは。
今日も1日寒かったですね。
さっそくストーブをつけました。
家の玄関に置いてあるのですが、
暖かい空気はどんどん上に行くので
2階にリビングがある我が家には
丁度良い加減です(*´v`)
でも、1番暖かい場所は階段なんですけどね...(;´Д`)
我が家の娘は今10歳です。
わたしの教育方針として、
どの人も『人としてきちんと相手をみてほしい』
と、思っています。
『男の子』だから、
『女の子』だから
という『性別』でその人を判断するのではなく、
『その人』をちゃんと見てほしい、と
思っています。
その人なり、をきちんと見て、
受け入れて行ってほしいのです。
異性愛ということが当たり前の世界だけでなく
同性愛も当たり前という価値観がすぐ隣にある、そんな日常になればいいな、と思います。
それが、これから日本のセクシュアルマイノリティの人たちが生きやすい世の中を作っていくのではないかと思っています。
当事者だけでなく、支える家族や友人
学校の先生たち...
いろんな人たちが
『認め合う』ことが出来れば
誰もが笑顔になれると思います。
まだまだ認知度の低いセクシュアルマイノリティ。
差別や偏見が強い世の中です。
周りに言えなくて辛い気持ちや、1人で考えすぎてしまっている事もあるでしょう。
それは、当事者を支える家族も同じです。
『うちの子は...』
『誰にも相談できない...』
『他の家庭はどうしてるの...』
そんな悩みを抱えるお母さん、お父さん。
兄弟、姉妹のみなさん。
まずは、わたしと話してみませんか?
ぐるぐると考えるより
少し吐き出してラクになりませんか?
ご連絡お待ちしております。
浜松でLGBTQの相談なら
オートクチュールカウンセラー
yoshiko゜:。* ゜.
