今日から東京始発の旅行が解禁。新幹線飛行機車

 

東京に封じ込められていたコロナウイルスがいよいよ地方巡業に旅立つ。バイキンくん流れ星

 

旅立ったコロナウイルスは、地方で子孫繁栄のための活動を始める。

 

老若男女関係なく、あらゆる人を食い物にする。

 

地方の老人は、GoToヘブン おばけくんおばけ

 

それでも、小池百合子は『今日の感染者数は・・・』

 

そうなのだ。

 

東京以外での感染者増加は私には関係ない。ゲラゲラ

 

そう言うことになる。

 

バカを見るのは、地方に暮らす人々。えーん

 

今まで、必死にコロナウイルスの防御に取り組んできたが

 

東京都民のおかげで水の泡。スライム

 

どうするのだ、日本国政府よ!

吾輩が予想した通りの結果になってきた。

 

今日の結果を見てみると

 

20代が52人、

30代が39人、

40代が33人、

50代が31人、

60代以上は合わせて42人

 

見て見ろ!

 

働き盛りの年代は9月の連休で外出を控え、

 

年金生活で暇を持て余しフラフラした60代以上が確実に増加しているではないか!

 

我儘な年金世代が今後のコロナ主役になっていくだろう。

 

重症リスクが高いと言われていても、旅行だ、観光だ、と我儘し放題の結果だ。

 

これからは、東京都の死亡率が急増するだろう。

 

当然、集中治療室の不足となる。

 

そうなれば、集中治療室は、年齢制で若い人優先年寄り安楽死の施策を

 

とらざるを得ないだろうな。

 

どうしても旅行に行きたい年金世代よ!

 

旅行に行く前に遺言状を書いておけよ。

 

Go To パニック

 

まさしく、今の東京にこの言葉がピッタリである。

 

4連休後のコロナ患者の増加、明らかに第3波到来の予兆である。

 

あまりにも経済を重視し、先を急ぎすぎた東京=小池百合子知事の対策が

 

裏目に出た結果だ。

 

注目したいのは、東京都民のコロナ増加ではない。

 

この連休で、東京都民が旅行先に選んだ地方のコロナ患者の増加だ。

 

安全を考慮して近場の観光地を東京都民が選んだ結果、東京近郊3県

 

コロナ患者が軒並み増加。

 

これからさらに最悪になるのは、東京都内旅行に5000円を補助すると言う

 

小池知事の施策。

 

コロナ患者の都内撹拌、コロナ菌のかき回しになり得るということ。

 

それが一斉に東京都外に移動したら、、、考えただけでの悍ましい。

 

このGoToトラベルキャンペーンが東京都で行われた場合、地方在住の人は少なくとも

 

3週間は東京の状況を見極める必要がある。

 

さらに関東6県以外の地方自治体は、東京都民ロックダウン=シャットアウト対策

 

採らないと地場の医療体制が崩壊となるだろう。

 

 

いま、地方では東京都民に対する嫌悪感がピークとなっている。

 

東京都民が地方に旅行しても決していい気分にはなれない。

 

そればかりか東京都民は道を歩けば白い目でみられ、店に入れば睨まれる。

 

そんな嫌な気分で旅行するよりは、もう半年待った方が得策だ。

 

 

 

特に、東京ナンバーの車で地方旅行、これ最悪の結果を引き起こすことになること

 

肝に銘じておかなければならない。

 

地方から見れば東京ナンバーは、『私はコロナです』と言いながら旅行している

 

のと同じ効果を発揮するのだから。

 

 

 

さらに、お店も迷惑する。それは、駐車場に東京ナンバーの車が止まっている

 

お店には、地元のお客が敬遠して入店を控えるからだ。

 

今地方の商店やレストランでは 

 

『関東一都6県からのお客様、入店お断り』

 

そんな張り紙がいたるところに。

 

気分を害するより、自宅待機。それが得策である。