画像は、すべて借りものだが
アメリカの選挙
日本の選挙
支持者の輝きが違う。
支持者の目が違う。
支持者の喜びが違う。
支持者の怒りが違う。
全てが、利権がらみに見えてくる。
日本の政治が腐敗するのは、この差だろうな。
この選挙風景を見て情けなく思うよ。
じじいばっかりの選挙に違和感を感じるのは
吾輩だけだろうか?
おかしいよな、日本は。
このスタイルを変えなければ、、、
画像は、すべて借りものだが
アメリカの選挙
日本の選挙
支持者の輝きが違う。
支持者の目が違う。
支持者の喜びが違う。
支持者の怒りが違う。
全てが、利権がらみに見えてくる。
日本の政治が腐敗するのは、この差だろうな。
この選挙風景を見て情けなく思うよ。
じじいばっかりの選挙に違和感を感じるのは
吾輩だけだろうか?
おかしいよな、日本は。
このスタイルを変えなければ、、、
中国の習近平国家主席は10月13日、広東省で人民解放軍の精鋭部隊である海軍陸戦隊(海兵隊)を視察し、「戦争の備え」に全力を注ぐよう指示した。
(NewsWeekより)
中国の習近平は本気で戦争を始めるようだ。
ここで中国の言う戦争とは『台湾奪還作戦』の事だろう。
でも、中国が軍隊を台湾に進軍させれば、アメリカも黙ってみていないだろう。
今の米軍沖縄基地の状況はどうだろうか?
アメリカが迎え撃つ準備を行っているのなら、沖縄での米軍の活動が活発になっているはず。
物資の輸送、戦艦、空母の寄港出向、戦闘機の到来など。
思いだす。
湾岸戦争が始まろうとしているとき、マスコミにはそんな情報が
一切漏れていないときに、吾輩は沖縄にいた。
その時の米軍は、物資の輸送、海兵隊の訓練、船舶の寄港出向を頻繁に行っており
沖縄の町はお祭りのような賑わいだった。
海兵隊員は戦地に派遣されることを察知し、沖縄の夜の街で騒ぎその恐怖から
逃れようとしていた。
そんな時代が、もうじき始まろうとしている。
その時日本国はどんな対応を取るか?
当然、日本は米軍と共に中国に宣戦布告。
また、沖縄が戦火に。
南沙諸島問題で、フィリピン、ベトナム、オーストラリア、マレーシアも中国に宣戦布告。
その時韓国はどんな対応を取るか?
当然、韓国は中国に付いて、日本に宣戦布告。
2021年
極東戦争の勃発である。
吾輩が免許更新で県の運転免許センターで手続きを行っていた時の話である。
この話は事実を記載している。
一般的な免許更新の手順として、受付を終えた後は、
高齢者以外はまず初めに視力検査がある。
視力検査が通れば、申請書類を記入し、講習会となるのだ。
吾輩は、無事視力検査を終えて、申請書を書いていたときのことである。
一人の老人が、60台と思しき娘らしき人に手を引かれてやってきた。
その娘らしき人が申請書を書き、提出窓口に行っている間、
その老人は立っていることができずにフラフラと椅子の方に歩み寄りそして着座。
その歩く姿は、片足を引きずるようにゆっくりと、ゆっくりと歩いていたのだ。
その後、娘が戻ってきて、怒りながらその老人に
『じいちゃん、ここのところは自筆でないとダメなんだと、字かけるか?』と大声で聞いた。
耳も遠いのだろうか。
その老人は、娘に支えられながら椅子から立ち上がるとゆっくり、ゆっくり
足を引きずりながら申請書を書く台まで来て、娘に支えられながら鉛筆を手にした。
申請書に書き始めたその手は、ガクガクと震え、まともな字を書いているようには
見えなかった。
その後、再び娘らしき人が申請書を出しに行き、戻ってくると椅子に座って待っていた
老人の手を取り、講習会場へと消えていった。
この老人は視力検査を受けた後、認知機能検査を受け、合格したから吾輩と申請書類の
書く台で合流したのだろう。
それを目にした吾輩は背筋に寒気が走った。
ろくに歩くこともできず、立っている事すらままならず、字もまともに書けない老人が
運転免許証の更新にきて、無事更新手続きを完了できるのだ。
運転免許更新をさせる家族も家族である。
この老人が、車を運転し咄嗟の判断が必要な事態に遭遇した時
まともな動作ができるのか?
池袋暴走事故の公判の記事を見て思い出したことである。
高齢者は、認知機能検査だけで運動機能検査は無いのだろうか?
足の機能が低下し、ブレーキとアクセルの踏み間違いが発生していようが
認知機能検査に合格すれば、免許更新は可能なのだろうか?
高齢者の事故を減らすには、もっと厳しい規制をするべきである。
高齢者が、幼い命を奪う前に!